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高槻の魅力再発見!このまちで暮らす理由

ページID:174594 更新日:2026年4月24日更新 印刷ページ表示

今回のテーマ:子育て

日々の生活で実は気付いていなかった高槻での暮らしの価値。子育てや教育、健康・医療などの6つのテーマで市の魅力を深堀りします。 

WEBでアンケートを実施                  市民の皆さんが「良いと思う子育て施策」は?

  • 市外から引っ越してきたばかりで子どもの医療費がゼロということに驚きました。
  • 子どもが3人いるから、医療費ゼロはとても助かります。
  • インフルエンザ予防接種の補助があって非常に助かった。
  • 子どもたちがボール遊びできる場所が少ないので、校庭を開放することができるのは素晴らしいと思います。
  • 育休中に行く場所が限られていたけど、カンガルーの森は赤ちゃんでも利用しやすくて良かった。
  • 小さい子ども向けの遊び場が充実、子育ての相談もとても手厚く、よく利用しています。

人気施策を解説 「負担減・安心増」に強い支持

子どもの医療費負担ゼロ

受診控えを解消し、病気の早期発見・早期治療につながる

見守り付き校庭開放

小学生の放課後の居場所づくり。今年度は実施校を40校に拡大

インフルエンザ予防接種費助成

最大年間 2,000円を助成

家族の写真

子ども医療費完全無償化 府内では高槻だけ

令和7年4月から、府内では初めて18歳まで医療費を完全無償化。入院時食事療養費も、助成がない自治体もある中で、所得に関係なく全額助成しています。​

こんな意見も​!                                   市民が感じる子育ての「いいね!」 ​

(1)不育症治療費助成事業(上限300,000円)

 前に進む一歩を後押ししてくれた。

(2)妊婦検診の費用助成(上限17回141,000円分)

 毎回自己負担なく受けられたので助かった。

(3)高槻認定こども園分室(待機児童対策)

 育休の復帰と、入園のタイミングのずれを解消できた。

令和8年度の新施策 PICK UP

●【北摂初】2歳児クラスの保育料無償化

特定教育・保育施設などの2歳児クラスの保育料を無償化

●【北摂初】幼児二人同乗自転車の購入費を助成

安全基準を満たす自転車や幼児用ヘルメットの普及などを目的に購入費を助成