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たかつき『みずから』防災

ページID:029288 更新日:2026年8月5日更新 印刷ページ表示

水の備えはありますか?

7月28日に発生した熊本地震では、広い地域で断水が発生し、懸命な給水活動が行われていますが、多くの人が、水を自由に使うことができない生活を余儀なくされている状況が続いています。

高槻市でも、大規模地震の発生時には同じ状況になることが考えられます。
ご家庭に水の備蓄はありますか?家族の人数分は足りていますか?何日分ありますか?

給水活動にも限界があり、特に発災初期は、給水活動開始までに一定の時間を要するため、各家庭での水備蓄が非常に重要になります。
備蓄など日頃からの備えに加え、本当に断水した時はどう行動するかなど、以下の動画をご覧いただき、「みずから」備えを進めてください。

警戒テープ

蛇口からあたりまえに出てくる『水』、もし災害で水が止まったら…

―『水』の備えはありますか?―
防災を「自分事」として考えてほしいとの思いから、水道にまつわる防災動画を作成しました。災害が起こって断水した時はどう行動するか、災害に備えて何が必要かを学べる内容です。
“たかつき『みずから』防災”を合言葉に、さぁ今、『自ら』『水から』備えましょう!

​防災動画は下記からご視聴ください

『みずから』防災 5つの項目 詳細は各アイコンから↓

1.正しい情報を確認する 2.給水場所を知る ​​3.給水時のルールを守る ​

4.日頃から備蓄しておく​​ 5.地域での関係づくり 自ら水から備えよう

English Version(英語版)

警戒テープ