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高槻市地震ハザードマップ

ページID:005866 更新日:2022年4月14日更新 印刷ページ表示

高槻市における「南海トラフ巨大地震」と「有馬高槻断層帯地震」でのゆれやすさを表現した震度マップと建物被害マップです。

高槻市地震ハザードマップ(PDF:2.3MB)

震度マップ

地震による地表での揺れの強さは、主に「地震の規模(マグニチュード)」、「震源からの距離」、「表層地盤」によって異なります。
一般には、マグニチュードが大きいほど、また、震源から近いほど、地震による揺れは大きくなりますが、表層地盤の違いにより揺れの強さは異なります。この「表層地盤」も考慮した「揺れやすさ」を表現した地図が「震度マップ」です。

建物被害マップ

建物の被害は、震度だけでなく、建物の構造(木造・非木造)、建築年次により大きく異なります。
一般には、建物構造では木造の方が、また、建築年次が古いほど建物被害は大きくなります。全壊率の高い地域ほど、建物が受ける被害の確立が高くなります。

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