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昔話や絵本に登場する鬼。怖い存在として語られることが多い一方で、日本の歴史や文化の中では、鬼にはさまざまな意味や役割が込められてきました。
本講座では、著名な講師をお招きし、「鬼は本当に悪者なのか」をテーマに、歴史・民俗・信仰の視点から分かりやすく紐解きます。
小学生から大人まで、どなたでも楽しみながら学べる内容です。
「知っているようで知らない鬼の世界」を一緒にのぞいてみませんか?
三つの公民館が連携してお届けする、特別な学びの機会です。
「三館連携鬼講座 鬼は本当に悪者なのか」は、高槻市立公民館の磐手・五領・城内で開催する統一タイトルです。
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【講師】佛教大学名誉教授・世界鬼学会会長 八木 透さん

【日時】令和8年9月13日(日曜日) 午前10時から正午
【費用】無料
【対象】高槻市内在住、または通勤通学の人
【定員】50人(申込順)
【問い合わせ先】
高槻市立磐手公民館 〒569-1108 高槻市安満北の町18-1 Tel:072-685-2110
【講師】京都精華大学マンガ学部教授・理事長 吉村 和真さん

【日時】令和8年10月10日(土曜日) 午前10時から正午
【費用】無料
【対象】高槻市内在住、または通勤通学の人(小学生は保護者同伴)
【定員】50人(申込順)
【問い合わせ先】
高槻市立五領公民館 〒569-0016 高槻市五領町11-6 Tel:072-669-6169
【講師】妖怪藝術団体 百妖箱代表 河野 隼也さん

【日時】令和9年1月23日(土曜日) 午後2時から4時
【費用】500円
【対象】高槻市内在住、または通勤通学の人(小学生は保護者同伴)
【定員】30人(多数抽選)
【問い合わせ先】
高槻市立城内公民館 〒569-0075 高槻市城内町1-1 Tel:072-671-4644