ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ
現在地 トップページ > 分類でさがす > 市政情報 > 政策 > DX戦略 > 地方公共団体情報システムの標準化におけるクラウド環境について

本文

地方公共団体情報システムの標準化におけるクラウド環境について

ページID:169860 更新日:2026年3月2日更新 印刷ページ表示

地方公共団体情報システムの標準化におけるクラウド環境について

本市では、令和3年9月1日施行された「地方公共団体情報システムの標準化に関する法律」に基づき、住民記録や税等の基幹業務で使用するシステムを、各制度所管省庁が作成する標準仕様に準拠した標準準拠システムへ、段階的に移行しています。

下記業務の標準準拠システムについては、デジタル基盤改革支援補助金(地方公共団体情報システムの標準化・共通化に係る事業)を活用しつつ本市が従来から利用しているクラウド環境へ移行するため、同補助金の事務処理要領に基づき、国が整備するクラウド環境(ガバメントクラウド)との性能面・経済合理性等に関する比較結果を公表します。

<対象業務名>

住民基本台帳、選挙人名簿管理、個人住民税、国民年金、国民健康保険、生活保護、健康管理、戸籍、戸籍の附票、印鑑登録、共通機能(団体内統合宛名、申請管理)

<比較結果>

性能面・経済合理性等の比較結果(PDF) (PDF:512KB)

Adobe Reader<外部リンク>
PDF形式のファイルをご覧いただく場合には、Adobe社が提供するAdobe Readerが必要です。
Adobe Readerをお持ちでない方は、バナーのリンク先からダウンロードしてください。(無料)