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DV、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の被害者の方へ(支援措置のご案内)

ページID:005558 更新日:2022年3月22日更新 印刷ページ表示

支援措置とは、ドメスティック・バイオレンス(DV)、ストーカー行為等、児童虐待及びこれらに準ずる行為の加害者が、「住民基本台帳の一部の写し閲覧」「住民票の写し等の交付」「戸籍の附票の写しの交付」の制度を不当に利用して、それらの行為の被害者の住所を探索することを防止し被害者の保護を図ることを目的として、加害者からの請求等について制限をかけることができる手続きです。

支援措置の申出には、事前に、相談機関等(人権・男女共同参画のDV相談、大阪府女性相談センター、大阪府吹田子ども家庭センター、高槻警察署等)への相談が必要です。

その後、相談機関等の意見付与がされた「住民基本台帳事務における支援措置申出書」を市民課へ提出し手続きを完了することによって利用できます。

期間は1年間です。引き続き利用されたい方は、再度、相談機関等への相談を行った後、延長の申出が必要です。

詳細については下記のお問い合わせ窓口にご確認ください。