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しろあと歴史館 第55回企画展「屏風を楽しむ」【7月11日から9月6日まで】
色鮮やかな屏風絵を一堂に展示
屏風は室内にたてて風を防いだり、仕切りとするための調度です。装飾としても活用され、著名な絵師が描いた屏風は、権力や富の象徴になりました。
本展では、当館収蔵の屏風のうち色鮮やかな絵画が描かれたものを一堂に展示します。かつて御殿や屋敷を飾った華やかな色彩美をお楽しみください。

石田幽汀「楼閣山水図屏風」

「孔雀牡丹図屏風」
会期
令和8年7月11日(土曜日)から9月6日(日曜日)
休館日: 月曜日(7月20日は開館)、7月21日(火曜日)、8月12日(水曜日)
午前10時から午後5時(入館は午後4時30分まで)
休館日: 月曜日(7月20日は開館)、7月21日(火曜日)、8月12日(水曜日)
午前10時から午後5時(入館は午後4時30分まで)
会場
高槻市立しろあと歴史館
観覧料
無料