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しろあと歴史館 企画展連続講座「馬のよそおい 馬のまじない」(全2回)
イベント名
しろあと歴史館 企画展連続講座「馬のよそおい 馬のまじない」(全2回)
日時
令和8年4月19日(日曜日)・26日(日曜日)午後2時から3時30分まで
場所
高槻市立しろあと歴史館 体験学習室
対象
制限なし
定員
50人(応募多数の場合は抽選)
内容
しろあと歴史館の企画展「馬のカタチ―祈りとくらしの工芸品―」にあわせて開催する全2回の連続講座です。
第1回:令和8年4月19日(日曜日)
「市内の神社に伝わる馬具」 講師 千田康治(しろあと歴史館長)
企画展で展示される馬具以外にも、高槻市内の神社には鎌倉時代から江戸時代の馬具が伝来しています。それらを紹介し、各時代の馬具の特徴や、銘からうかがわれる奉納の経緯を解説します。
第2回:令和8年4月26日(日曜日)
「馬の伝説・行事と郷土玩具」 講師 早田さち子(しろあと歴史館専門員)
馬にまつわる伝説や行事は日本各地にみられ、人びとにとって馬が身近で重要な存在であったとわかります。企画展に展示されている馬の郷土玩具を糸口に、背景にある言い伝えや風習を解説します。
写真:磐手杜神社伝来の馬具
第1回:令和8年4月19日(日曜日)
「市内の神社に伝わる馬具」 講師 千田康治(しろあと歴史館長)
企画展で展示される馬具以外にも、高槻市内の神社には鎌倉時代から江戸時代の馬具が伝来しています。それらを紹介し、各時代の馬具の特徴や、銘からうかがわれる奉納の経緯を解説します。
第2回:令和8年4月26日(日曜日)
「馬の伝説・行事と郷土玩具」 講師 早田さち子(しろあと歴史館専門員)
馬にまつわる伝説や行事は日本各地にみられ、人びとにとって馬が身近で重要な存在であったとわかります。企画展に展示されている馬の郷土玩具を糸口に、背景にある言い伝えや風習を解説します。
写真:磐手杜神社伝来の馬具

費用
無料
持ち物
特になし
申し込み
申込方法 往復はがき、電子申込、しろあと歴史館の窓口
往復はがきの場合は、講座名、住所、氏名、電話番号を記入のうえ、しろあと歴史館へ。
申込締切 令和8年4月5日(日曜日)必着
往復はがきの場合は、講座名、住所、氏名、電話番号を記入のうえ、しろあと歴史館へ。
申込締切 令和8年4月5日(日曜日)必着