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災害により被害を受けられた方に対する母子・父子・寡婦福祉資金貸付金の制度

ページID:003018 更新日:2022年3月22日更新 印刷ページ表示

大阪府北部を震源とする地震等の災害により被害を受けた場合に、以下の制度があります。

母子・父子・寡婦福祉資金貸付金の住宅資金

現に居住かつ所有する住宅を補修・保全等するのに必要な資金を貸し付けします。ただし、借主(ひとり親家庭及び寡婦)の所有する住宅に対する貸付となります。

詳しくはお問合せ下さい。

母子・父子・寡婦福祉資金貸付金の支払期日の猶予

災害等により、母子・父子・寡婦福祉資金の貸し付けを受けた方が、支払期日に償還金を支払うことが著しく困難になった場合には、その支払の期日を猶予します。申請するには、り災証明書等が必要となります。

詳しくはお問合せ下さい。

母子・父子・寡婦福祉資金貸付金の据置期間の特例

全壊等の被害を受けた住宅に居住している方に対し、被害を受けた日から1年以内の住宅資金、事業開始資金または事業継続資金の貸付について、据置期間を延長します。申請するには、り災証明書等が必要となります。

詳しくはお問合せ下さい。