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令和3年度第6回高槻市個人情報保護運営審議会会議録を公表

ページID:058985 更新日:2022年4月1日更新 印刷ページ表示

日時

令和4年2月28日(月曜日)

午後2時00分から午後2時35分まで

場所

高槻市総合センター6階 C604会議室 (インターネットWeb会議)

事務局

法務ガバナンス室

傍聴者数

0人

出席委員

片桐会長、山崎委員、大山委員、高橋委員、井上委員、久末委員

会議の議題

  1. 諮問事項の審議及び答申書の確認

    個人情報の保護に関する法律の一部改正に伴う個人情報保護制度の見直しについて

      [担当課:総務部 法務ガバナンス室]

     

  2.  その他

審議等の内容

1 諮問事項の審議及び答申書の確認

個人情報の保護に関する法律の一部改正に伴う個人情報保護制度の見直しについて

事務局:実施機関(法務ガバナンス室)から諮問のあった「個人情報の保護に関する法律の一部改正に伴う個人情報保護制度の見直しについて」の案件について、前回の審議内容を踏まえ、修正を行った答申案を提示させていただいているので、その内容について引き続き審議・検討いただきたい。

※ 本件は実施機関と事務局が同一であるため、審議におけるやり取りの分かりやすさを重視し、便宜上、表記を「事務局」に統一しています。

 

委員:それでは、前回の高槻市個人情報保護運営審議会(以下「審議会」という。)を踏まえ事務局が修正した答申案の確認をしたいと思う。全体を読み合わせするか、修正事項だけ読み合わせするかどちらが良いか。

 

事務局:できれば、修正部分について説明したいと思う。

 

委員:分かった。それでは、手元に資料が郵送されてきていると思うので、確認しながら修正部分を中心に事務局から説明をお願いする。

 

事務局:はい。それでは説明する。

まず、答申書の1ページの「2 審議内容」の「(1)条例要配慮個人情報を条例で定める必要性」のところだが、その第2段落目「その上で」で始まるところの下から2行目当たりに修正を加えている。国の見解の出典を追加している。出典を加えた上で、合わせてその後ろ側にある「との見解」を「旨の見解」に修正している。

下から2行目から少し読み上げる。

「その取扱いに関して国は『個人情報の保護に関する法律についてのガイドライン案(行政機関等編)』において『地方公共団体が固有のルールを付加することは許容されない。』旨の見解を示している。」というように、修正を加えている。

ガイドラインの原文においては、もう少し長く文書が構成されているが、その趣旨を端的にここに記載したために、「旨の見解」にやや修正をしている。1点目の修正は以上である。

 

委員:まとめて修正部分を検討するのも一つの手かなと思う反面、この一つ目の修正点は、前回議論があったかと思うので、議論をした委員も出席されているので、先にこれで良いか確認いただく方が良いか。

1点目について、いかがか。

ガイドラインにおいて示されているのと、それを踏まえて、実施機関としては必要性を考えなかった、審議会として考えなかったということである。

 

委員:ガイドラインに照らし合わせてということで良いか。

 

委員:そのとおりである。よろしいか。

 

委員:はい。

 

委員:1点私の方から、今、修正された段落の次の段落の冒頭で、行政の文書はこのような感じかと思うが、「そうすると、」は要らないような気がする。

 

事務局:分かった。

 

委員:他に御意見ないか。

 

委員:発言してもよろしいか。

 

委員:どうぞ。

 

委員:形式面であるが、次の2ページの(2)の「旨」のときは「。」を抜いているが、今回の分は「『許容されない。』の旨の見解」になっておりこの辺りをどうするか。

 

事務局:「。」を削除してもよろしいか。

 

委員:分かった。

 

委員:他に御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:それでは、次の(2)に進んでいただきたい。

 

事務局:次に(2)の、法定の個人情報ファイル簿とは別の帳簿の作成・公表の部分であるが、下から5行程読み上げさせていただく。

「個人情報ファイル簿とは別の帳簿を新たに作成し、公表しなければならないことを条例で定める必要性は認められない。なお、今後、個人情報ファイル簿とは別の帳簿を新たに作成・公表する必要性が生じた場合に備え、これを作成・公表することができる旨を条例で規定しておくことが望ましい。」というように修正を加えている。

元々の原文であれば、「公表することを条例で定める必要性は認められない。」としていたが、なお書きの方で、今後の必要性、今は必要ないけれども、今後必要になった場合に備えてというような文意になるため、その前段の部分は、今、公表・作成しなければならないというように、ニュアンスを強めることで、対比を明確にしようとしている。  

説明は以上である。

 

委員:この件も前回議論があったと思うので、一旦止まって少し確認していただきたいのだが、前回の議論では、条例上、何も対応していなければできなくなるところ、作れるようにしておいた方が、後々便利なのではないかという御指摘があった、あるいは、私も指摘したところである。これを踏まえて事務局として、対応を考えてもらったが、望ましいくらいに留めるということか。

 

事務局:そのとおりである。どこまでの強さで答申として書くかは、審議会において決めることにはなるが、一旦、案としては、「望ましい」という程度にしている。

 

委員:私も考えたが、作成・公表できるようにして、後は必要に応じて裁量的に作成すれば公表するようなやり方にするのは一つの方法かと思う。

他方で、作成する別の帳簿ごとに条例で細かく規定するという考え方もあるようで、仮にそれでなくてはならないということになると、我々が前回提案したやり方だと、規律不足になりかねない。そうすると、様子を見て、現時点で必要性がないので、規定をあえて積極的に設けるところまで行かずに、今回は見送って、今後、必要に応じて定めていく方法も有りかなと思うところで、私としては「望ましい」くらいで良いのではないかと思っているが、前回、他の委員からも議論いただいたのでいかがか。

 

委員:私は今回の案で異存ない。 

 

委員:その他に御意見いただいていた委員から御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:前回、御意見をいただいたのは2名の委員からであったかと思うが、その他の委員は御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:それでは、(3)に進んでいただきたい。

 

事務局:はい。

(3)死者の個人情報に関する部分であるが、最初の段落の下から4行目「そして」から読み上げさせていただく。

「そして、改正法の解釈・運用においても同様の考え方が踏襲されていることから、運用上の対応として、次の場合には、死者情報に対する開示等請求を引き続き認めることが望ましい。」としており、元々、これは運用による対応というところであったが、条例に基づくものではないということをもう少し明確にした方が良いという御意見があったため、「運用上の対応として、」という文言を加えるとともに、文章の流れの関係上、「、」を消している。

説明は以上である。

 

委員:明確にするということで、内容自体に変わりないと思う。

御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:それでは、(5)に進む。

 

事務局:はい。

4ページ(5)の存否応答拒否処分の部分であるが、まずこれは、結論の「したがって」のところに「現行」という文言があり、「現行」と言う割には、「現行」の説明がなかったということで、冒頭に「現行」の説明を加えている。読み上げる。

「現行の個人情報保護条例第13条第6項では、実施機関は存否応答拒否処分をした場合には、速やかに、その旨を当審議会に報告しなければならない旨が規定されているが、改正法にはこれに相当する規定がない。」というように修正を加えている。文書の流れの関係上、「改正法には」の「は」を追加している。その上で、第2段落の原文「そうすると」から始まる部分について、前段と後段の位置を逆転した方が良いという御意見があったため、修正を加えた。下から6行目の「そして」からだが、「そして、当該処分の安易な適用を抑止し、個人情報保護制度の適正な運営を確保するためには、実施機関内部の検討のみで手続を完結させるのではなく、存否応答拒否処分を行った場合に附属機関への報告を必須とすることは有効な措置になると言える。」というように修正を加えた。

説明は以上である。

 

委員:趣旨は明確になったとかと思うが、御意見ないか

 

(意見なし)

 

委員:細かいところではあるが、一点伺っても良いか。

 

事務局:はい。

 

委員:報告義務を定めても、手続は実施機関内部の検討のみで完結するのではないかと思う。報告義務が果たされていないからと言って、手続上、違法性があるということには必ずしもならないのではないかと思うがいかがか。

 

事務局:執行機関と附属機関というものを含めて、組織体系としては市の中にあるというように考えられるものだとは思うが……。

 

委員:処分自体の違法性を、報告義務を果たされているかどうかでは、左右しないのではないか。

 

事務局:そのとおり、事前の手続ではなく、事後の報告になっているため、事前の手続の瑕疵のような形にはならずに、手続が完結してしまうというような形になるかと思う。

 

委員:そのため、「完結させるのではなく」という表現は、簡単に適当なものに改めてもらう方が良いのではないかと思う。今のままだと、事前に諮問をかけて、諮問を通過しないと処分ができないようなイメージに取れるのではないか。「完結させるのではなく」という言い方をされると。

いかがか。そうでもないということであれば良いのだが。

 

事務局:「実施機関内部の検討のみで手続を完結させるのではなく、」という部分を削除すれば分かりやすくなる。

 

委員:それでも良いと思う。手続は完結している気がする。

それだけである。今の件を含めて、他に御意見ないか。

(意見なし)

 

委員:それでは、次に進む。

 

事務局:はい。

同じ4ページ下側、(6)である。指摘のとおり修正を加えた部分であり、(6)第2段落の冒頭である。

「以上を踏まえれば、過去の運用状況に鑑みると」というように修正を加えている。

 

委員:合わせて(7)の説明もお願いする。

 

事務局:はい。

次の5ページの冒頭も少し修正を加えているため、そこと(7)を合わせて説明する。5ページ一番上側、元々は「請求者にとっては『個人情報保護制度の後退』となることから」ということにしていたが、「本市における個人情報保護制度の後退となることから」というように修正を加えている。

(7)については、原文を修正して、「現行と同様に条例の施行規則で定めるのが妥当である。」というようにシンプルにしている。

以上である。

委員:いずれの点も、文書表現の修正ということだが、御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:それでは、次に進む。

 

事務局:はい。

最後の6ページの「4 結び」の部分である。第2段落を読み上げさせていただく。修正後である。

「個人情報保護制度は、多くの地方公共団体が国に先行して条例を整備し、発展させてきた点で、地方自治の象徴的存在である。反面、個人情報の定義が統一されておらず、同一の情報であってもその取扱いルールが地方公共団体ごとに異なっているなどの課題があることも否定できない。グローバル化やデジタル社会の著しい進展に伴い、個人情報の『保護』及び『利活用』の両面においてそれらの課題が顕在化してきたものと解され、それゆえに、今回の法改正では、国、地方公共団体等が共通理解の下に個人情報を取り扱うことを定めることとなったものである。」というように修正しており、主には第2段落の中央部分にあったネガティブな表現を削除した上で、文章を整えたということになっている。

以上である。

 

委員:御意見ないか。

あえて言うなら、「反面」の次の「個人情報の定義が統一されておらず」というところであるが、個人情報の定義がどこで統一されていないのかが、よく分からないので、「全国的に」というように入れるのはいかがか。

 

事務局:はい。前段に多くの地方公共団体が先行して、いろいろやってきているものがあるため、その結果、逆説的に全国的にばらつきが出たというようにつながると思うので、入れたいと思う。

 

委員:はい。

他に御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:これで修正点は全てか。

 

事務局:そのとおりである。

  少し個人情報ファイル簿の部分で、事務局の方から補足の説明だけしても良いか。

 

委員:はい。

 

事務局:本日渡していた答申の修正案だが、前回の審議会で議論があった内容を踏まえて修正を加えた状態になっている。事務局の方で、念のため個人情報ファイル簿の取扱いについて、個人情報保護委員会に電話で確認したところ、個人情報保護委員会の実務上の解釈としては、個人情報ファイル簿とは別のファイル簿を作成することそのものについては、法が定めを置いたということであるため、条例で定めるに当たっては、具体のどのような項目を記載した法定外の帳簿を作成するかということを定めるべきだと考えているということを言われた。そのため、規定するとしたら、今後に向けて「できる」というように置くのではなく、具体のものを定めるべきというように言われており、それを踏まえるとニュアンスについては、工夫が必要なのではないかと感じたがいかがか。

 

委員:今の話は2ページの(2)のところか。

 

事務局:はい。

 

委員:先ほど確認したように、条例で規定しておくことが望ましいという、なお書きの部分が追加されている訳だが、その追加は前回の会議を踏まえて、事務局の方で入れているが、要するに、個人情報保護法の規定からすると、条例で決めなくてはならないのは、法定外ファイル簿、個人情報ファイル簿とは別の帳簿を、新たに作れるという規定ではなく、具体的に何のために、どのような項目が記載されている帳簿を作るのかというところまで、条例で決めておくべきだというのが、個人情報保護委員会の考え方だということである。他方で、前回、私や他の委員も同じ考え方だったと思うが、法定外ファイル簿を、条例上作れるというようにしておけば、後は任意的に作っていけば良いので、作れば公表されるのだから、それで良いだろうということで、そういう規定でも良いのではないかという話をしていた訳である。これは、個人情報保護委員会の方では、望ましくないのではないかというニュアンスであったということか。

 

事務局:そのとおりである。あくまで、担当者間での確認ということにはなるが、個人情報保護委員会としては、「法はそのようには予定していないと考えている」というように言われた。

 

委員:これは、事務局と議論してもしょうがない部分ではあるが、私は、個人情報保護委員会の事務局が言うような感じなのか、本当にそのとおり解釈するのが正しいのかと、少し怪しいなと思っている。この部分について議論のあった委員はいかがか。

 

委員:私は、むしろ個人情報保護委員会がはっきり立場を示したのであれば、とりあえずそれに従うのでも良いのではないかと思う。そこは、私は構わない。

 

委員:私もそこを争っても仕方がないかなと思っているが、一つの考え方は現時点で、本市としては法定外ファイル簿を作るつもりはない、予定もないということなので、そうだとすると、今回条例で決めるのを見送って、もう少し情勢がはっきりしてから、できる規定にするのか、それとも個別具体のファイルを作る規定にするのかを含めて、再度検討する必要性が出てきたときに、条例改正をするという手も有りかなというように思った。そうなると、なお書き以下は、結局なくても良いのではないかという気がするがいかがか。なお書き以降、必要性が認められないので、条例制定の必要性も今のところないと書いておけば、それで済む感じがする。原案に戻る形になるが。御意見ないか。せっかく御検討いただいたところではあるが、私が強めに言ったので、作業が増えて申し訳ないが。

 

(意見なし)

委員:それでは、なお書き以降を削除して、「作成し、公表しなければならないことを条例で定める必要性は認められない。」のところの冒頭に、「現時点では」というように入れてみてはいかがか。

事務局:はい。「現時点では、個人情報ファイル簿とは別の帳簿を新たに作成し、公表しなければならない……」というように続ける形でよろしいか。

 

委員:分かった。それでは、そういう形で結局修正するということでよろしいか。

 

(意見なし)

 

委員:それでは、委員の皆様の同意も取れたということで、そのようにさせていただきたいと思う。

他に御意見ないか。

 

事務局:もう一点、事務局から提案しておきながらというところで大変恐縮だが、1ページ目から2ページ目にまたがる部分で、今回少し修正させていただいている条例要配慮個人情報の出典を加えたという部分であるが、もう一つの考え方としては、許容されないという見解があって、本市においてもその必要性がないというか、そういうことは法の枠組みを超えていると考えられるというような受け止めを加えた方が良いのかどうかというところである。国が言っているというだけで終わる原案を作成しているが、こういうように言っているし、これは法の趣旨からすると理解できるというように受け止める方が良いのかだが、いかがか。

 

委員:はい。

いかがか。法令の解釈権自体はこちらにないので、そう見解が示されてしまえば、そこまでという感じがする。たぶん、他の委員がここを御指摘された趣旨とも関係しているのではないかと思うが、もう少し主体的に判断した方が良いということか。

 

事務局:そのとおりである。恐縮だが、そのようにしても良いのではないかと思った。

 

委員:一つの考え方は、大きく文書をいじるというよりも、後ろに「そうすると」の2ページの冒頭の段落、この部分を例えば、「実施機関においても、……想定されるが、……現時点において、……必要性はないものと考える」というようにするよりも良いのではないかと思う。何が言いたいかというと、「そうすると」の後ろの段落の中身が、結局、我々の受け止めの話なのではないかという気がする。

 

事務局:はい。

 

委員:他に御意見ないか。他にもう少し積極的に我々の考え方を示した方が良いというようにお考えの委員がいれば、是非、御意見を伺えればと思うがいかがか。

 

(意見なし)

 

委員:この部分について議論いただいた委員はいかがか。

 

委員:今の状況での判断というところで、とどめておいても良いと思う。

 

委員:他に御意見ないか。

 

(意見なし)

 

委員:それでは、現状のままで良いだろうということで、少しニュアンスだけ、先ほど「そうすると」の部分で、我々として想定される実施機関のことを考えたときに、我々としてもそのような想定はした、想定はされるが、現時点で必要性はあるかと言われれば、必要性はないという文章にニュアンス調整すれば良いかなと思うが、調整したところで、そこまで今の原案と変わらない気がするので、そうであれば、それでも良い。この点、委員に集まっていただき、文書を揉むというレベルのものではないと思うので、そういうニュアンスで調整してみるということで、私にお預けいただくのでいかがか。

 

(意見なし)

 

委員:どちらにせよ、最後の「てにをは」の修正などは、私が確認した上で答申を出すということになるかと思うので、私が確認して、委員の皆様に御回覧いただいた上で答申を出すことになるので、そういう形で御稟議という形でよろしいか。

 

(意見なし)

 

委員:分かった。今日出た内容で、事務局で他に何かあるか。

 

事務局:他にはない。審議会としての答申の承認日は本日とさせていただき、字句修正を会長に確認いただいた上で、委員に持ち回りをさせていただいて確定ということでよろしいか。

 

委員:分かった。それでは、本件については、審議会として答申を確定する本市の個人情報保護制度の見直しに当たっては、本答申や委員からの意見を踏まえて対応するようお願いする。前回も話したが、審議会は統合されることになるが、実際、令和5年の法改正が施行されるまでは、役目が残っているので、引き続き御協力をお願いする。

  それでは本日の審議会を終了する。

2 その他

次回の日程について

次回審議会については、現在のところ諮問の予定がなく、開催の予定がないため、諮問が必要な案件があれば、適宜日程調整を行うこととなった。

 

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