ページの先頭です。 メニューを飛ばして本文へ

本文

しろあと歴史館 コレクション展【12月10日から2月12日まで】

ページID:077085 更新日:2022年11月25日更新 印刷ページ表示

屏風や刀剣・甲冑、古曽部焼など、館蔵の美術工芸品を紹介

ご来館に際しては、下記「歴史館などの新型コロナウイルス感染症対策」をご確認ください。

歴史館などの新型コロナウイルス感染症対策

しろあと歴史館では、市民からの寄贈・寄託により多くの文化財を収蔵しています。この中から代表的なものを紹介するコレクション展を開催します。
今回は、孔雀と牡丹を描いた華やかな屏風をはじめとして、江戸時代の刀剣や甲冑、高槻ゆかりの古曽部焼や藤井竹外の作品などを展示します。

孔雀牡丹図屏風 部分
孔雀牡丹図屏風(部分 しろあと歴史館蔵)

会期

令和4年12月10日(土曜日)から令和5年2月12日(日曜日)まで

休館日:月曜日(1月9日は開館)・年末年始(12月28日から1月3日)・1月10日(火曜日)

午前10時から午後5時(入館は4時30分まで)

会場

高槻市立しろあと歴史館 企画展示室

観覧料

無料