どっちもたかつき:あれもこれもが叶う街、高槻に住もう!

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GO TO THE FUTURE 高槻市未来予想図

[01 JR高槻駅北東エリアが、キレイで便利に!] JR高槻駅北東地区にあった工場跡地の再活用として、2012年に新しい街「MUSEたかつき」がまちびらき。関西大学高槻ミューズキャンパス(小・中・高校・大学・大学院)が開校し、駐車場棟(西武パーキング館)、愛仁会リハビリテーション病院も開業されました。その後、エリア内にはタワーマンション2棟をはじめとする、商業・業務施設も整備され美しい景観の街が完成しました。

[02 JR「高槻」駅が拡充!2016年に新快速専用ホームが完成。]JR高槻駅は、約12万5,000人が乗降するJR西日本管内で10番目に利用者が多い駅。より安全・快適に利用できるよう、2016年3月に、新快速専用プラットホームが新設されました。特急「はるか」も停車し、関西国際空港へも便利に。さらに2017年3月から特急「サンダーバード」も一部停車するようになり、北陸へも乗り替えなしでアクセスできるようになりました。

[03 新名神高速道路、高槻JCT・ICが開通!] 新名神高速道路は、愛知県名古屋市~兵庫県神戸市を結ぶ約174キロメートルの国土開発幹線自動車道として計画されたもので、沿道は愛知県~三重県~滋賀県~京都府~大阪府~兵庫県の6府県にまたがる自動車道です。高槻JCT・IC〜川西IC間が平成29年12月に、川西IC〜神戸JCT・IC間が平成30年3月に開通。市内からの高速道路アクセスが大幅に向上します。

[04 駅から徒歩圏内に約20.9haの大きな公園が誕生!]高槻市八丁畷(はっちょうなわて)町、阪急京都線とJR東海道線の間に広がる史跡安満遺跡を含む、その一帯20万9000m2(甲子園球場の約5個分)にもおよぶ広大な敷地を「安満遺跡公園」として整備し、防災機能を備えた緑豊かな公園を目指す取り組みが進められています。一次開園は2019年を予定。