どっちもたかつき:あれもこれもが叶う街、高槻に住もう!

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GO TO THE FUTURE 高槻市未来予想図

[01 JR高槻駅・北東エリアが、ますますキレイに!]JR高槻駅北東地区にあった工場跡地の再活用として、2012年に新しい街「MUSEたかつき」が街びらき。すでに関西大学高槻ミューズキャンパス(小・中・高校、大学、大学院)が開校し、駐車場棟(西武パーキング館)、愛仁会リハビリテーション病院も開業されています。また、タワーマンションも複数建設され、周辺には商業・業務施設も整備され美しい景観の街が完成しました。

[02 JR「高槻」駅が拡張!2016年に新快速専用ホームが完成。] JR高槻駅は、約12万7,000人が乗降するJR西日本管内で9番目に利用者が多い駅。より安全・快適に利用できるよう、2016年春の供用開始を目指し、新快速専用プラットホームの整備が進められています。

[03 新名神高速道路、2017年にいよいよ開通!]新名神高速道路は、愛知県名古屋市~兵庫県神戸市を結ぶ約175キロメートルの国土開発幹線自動車道として計画されたもので、沿道は愛知県~三重県~滋賀県~京都府~大阪府~兵庫県の6府県にまたがる自動車道です。2017年春に高槻・神戸間が開通予定。これにともない、高槻市内にはインターチェンジ・ジャンクションが建設され、市内からの高速道路アクセスが大幅に向上します。

[04 駅から徒歩圏内に約20.9haの大きな公園が誕生!]