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安満遺跡公園の整備

新たな時代の都市をつくる緑のオープンスペース

高槻市は、京都大学大学院農学研究科附属農場の移転に伴い、その跡地を含めた一帯を、国宝級の歴史資産である弥生時代の安満遺跡を保存・活用し、防災機能を備えた、緑豊かな公園の整備を進めています。

また、「市民とともに育てつづける」をコンセプトに、様々な市民活動やイベントが数多く展開されることを目指しています。

公園内には、株式会社ボーネルンドが運営する全天候型「子どもの遊び施設」や民活カフェの設置など魅力的な公園づくりに取り組んでいます。

平成31年に一次開園、平成33年には全面開園の予定です。

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