現在の位置

能因法師墳<のういんほうしふん>

平安時代中期の歌人・能因法師、本名・橘永やすは長門守橘元やすの子として生まれ、女流歌人・伊勢の作風を慕い、この地に移り住んだ。細い路地を抜けた先にある墳墓は、樹木に覆われ、見事な風景を作り出している。

能因法師墳の写真

住所

 高槻市古曽部町3

エリア

 古曽部

アクセス

 別所バス停より徒歩5分

最寄駅・バス停

 別所バス停

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