現在の位置

安満宮山古墳<あまみややまこふん>

3世紀後半、邪馬台国の時代に造られたとされる古墳で、現在は築造当時の姿に復元され、ガラスシェルターで保護。内部は精密な複製で埋葬の様子を再現している。

安満宮山古墳は、安満山の中腹、標高125メートルの狭い尾根上にある、一辺20メートルほどの長方形墳で、ふもとには史跡安満遺跡、その南側には淀川と大阪平野が広がっている。

安満宮山古墳

住所

 高槻市安満御所の町

エリア

 安満

アクセス

 磐手橋バス停より徒歩25分

最寄駅・バス停

 磐手橋バス停

青龍三年の丘 安満宮山古墳

安満宮山古墳

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