現在の位置

筑紫津神社<つくしつじんじゃ>

「津之江」の地名発祥の神社で、素盞鳴尊を奉る。津とは当時の港のこと。今城塚に眠るとされる継体天皇の時代、当時「筑紫」と呼ばれていた九州で「磐井の乱」が起こり、その討伐軍を送った津であったのでは、との探究心をくすぐる。

築紫津神社の写真

住所

 高槻市津之江町1-27-1

エリア

 津之江

アクセス

 津之江バス停より徒歩20分

最寄駅・バス停

 津之江バス停

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