現在の位置

興楽寺 悲母観音石仏・子安地蔵<こうらくじ・ひぼかんのんせきぶつ・じあんじぞう>

行基が創立した畿内49寺院の一つで、桃山時代には秀吉の家臣により管理された。周辺の町並みも含め江戸期の風情を残し、樹齢約250年の楠がシンボル。境内の悲母観音石仏は、世界平和と世の母親の苦を救う為に、当時の通産大臣・高碕達之助氏が建立。また本堂左側の子安地蔵は、2・3度お参りすれば子宝に恵まれるという言い伝えがあり、「マリア地蔵」の別名を持つ

興楽寺の写真

住所

 高槻市柱本3-20-9

エリア

 柱本

アクセス

 柱本バス停すぐ

最寄駅・バス停

 柱本バス停

電話

 072-677-1201 

ファクス

 072-677-1201

駐車場

 12台

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