|
|
・しろあと歴史館 終了しました 「本物のカブトと火縄銃にさわってみよう」
|
開催日 :
|
平成22年5月3日(月・祝)〜5日(水・祝)
|
|
時 間 :
|
午後1時〜4時(随時)
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館1階エントランスホール
|
|
内 容 :
|
江戸時代につくられた本物のカブトや火縄銃にふれる体験コーナー。
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申 込 :
|
不要
|
|
|
|
・しろあと歴史館 体験教室 「紙のカブトづくり教室」 終了しました
|
開催日 :
|
平成22年5月5日(水・祝)
|
|
時 間 :
|
午後1時半〜4時半
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館 体験学習室
|
|
内 容 :
|
カブトの種類などを解説し、厚紙を使って、実際にかぶれる戦国時代の カブトを制作します。
|
|
講 師 :
|
千田 康治 [本館学芸員〕
|
|
定 員 :
|
20人 ※対象:小学生以上(小学生は保護者同伴) ※定員に達し次第、受付を終了します。
|
|
持ち物 :
|
はさみ
|
|
材料費 :
|
500円
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 第17回企画展連続講座「侍アートへの招待」 終了しました
日程: テーマ・講師:
|
@平成22年4月20日(火) 「大名行列を飾る〜弓具と伊勢家の鞍〜」 講師: 千田 康治 [本館学芸員〕 大名行列で用いられた弓具や馬具について開催中の企画展の展示品を 中心に紹介。特に、大名家に尊ばれた伊勢家の鞍について詳細に解説。
|
|
|
A平成22年4月27日(火) 「侍の歴史と伊勢貞宗」 講師: 中西 裕樹 [本館学芸員〕 侍の歴史を振り返り、現代人がイメージする侍との一致、不一致を解説。 また、脚光を浴びている島津の鞍の製作者・伊勢貞宗の歴史的な役割を紹介。
|
|
|
※時間はいずれも午前10時半〜正午
|
|
会 場 :
|
しろあと歴史館2階体験学習室
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1] 4月8日(水)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・歴史民俗資料館 体験教室 「見て触れて学ぶ 昔の農具」 終了しました
|
日にち :
|
平成22年3月27日(土)
|
|
時 間 :
|
午後2時〜3時半
|
|
場 所 :
|
歴史民俗資料館
|
|
内 容 :
|
農具の歴史や地域性、使い方を解説し、実際の農具にも触れてもらいます。
|
|
講 師 :
|
川口 哲秀 氏 [往生院民具供養館館長]
|
|
定 員 :
|
25人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
300円
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
青龍三年の丘・安満宮山古墳 ボランティアガイドの実施について 終了しました
|
日にち :
|
平成22年3月19日(金)〜21日(日)
|
青龍三年の丘・安満宮山古墳
|
|
時 間 :
|
午前9時半〜正午
|
|
会 場 :
|
青龍三年の丘・安満宮山古墳 (高槻市安満御所の町 高槻市公園墓地内)
|
|
内 容 :
|
ボランティアの文化財スタッフが、青龍三年の丘・安満宮山古墳をガイドします。
|
|
講 師 :
|
NPO法人 高槻市文化財スタッフの会
|
|
定 員 :
|
なし
|
|
ガイド料 :
|
無料 ※申し込み不要 当日、現地で随時受付しています。
|
|
問合せ先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 第16回企画展連続講座 終了しました 「侍アート 日本刀の魅力」
日程: テーマ・講師:
|
@平成22年3月21日(日) 「日本刀の見かた・楽しみかた」 講師: 森口 隆次 氏[(財)日本美術刀剣保存協会理事・元大阪市立博物館館長]
|
|
|
A平成22年3月28日(日) 「実演 日本刀の研ぎ」 講師:尾ア 明幸 氏[刀剣研師・大東市文化財保護審議会委員]
|
|
|
※時間はいずれも午後2時〜3時半
|
|
会 場 :
|
高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
|
|
定 員 :
|
100人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
600円(全2回)
|
|
申込方法 :
|
[1] 3月10日(水)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 シリーズ古美術品を楽しむ 第5回「掛軸鑑賞のすすめ〜知られざる大坂画壇」 終了しました
|
日 時 :
|
平成22年3月4日(木) 午後1時半〜3時半
|
|
講 師 :
|
明尾 圭造 氏[芦屋市立美術博物館 学芸課長]
|
|
会 場 :
|
しろあと歴史館2階体験学習室
|
|
内 容 :
|
現代の住宅でも気軽に楽しめる短冊や掛軸鑑賞の方法と、 近年、注目を浴びつつある「大坂画壇」の魅力を紹介。
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
500円
|
|
申込方法 :
|
[1] 2月24日(水)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 歴史ハイキング 終了しました 「金龍寺跡と安満宮山古墳を訪ねて」
|
日 時 :
|
平成22年2月28日(日) 13時出発〜16時解散予定 ※受付12時40分から。雨天中止
|
|
集合場所 :
|
市バス「磐手橋」バス停北側
|
|
行き先 :
|
金龍寺跡から安満宮山古墳まで ※約3kmの山道
|
|
内 容 :
|
平安時代の僧・千観によって安満山中腹に開かれた金龍寺は、 北摂を代表する山岳寺院のひとつでした。今は礎石や基壇をとど めているだけですが、要所要所にかつての名刹・金龍寺の面影を 残しています。 また、安満山には邪馬台国論争に一石を投じ、高槻の豊かな歴史 遺産を代表する安満宮山古墳があります。 江戸時代の『摂津名所図会』や古地図を見ながら現地探訪すること で、地域の歴史への理解をよりいっそう深めます。
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選 |
|
参加費 :
|
無料 (ただし、現地までの交通費は個人負担)
|
|
申込方法 :
|
[1]2月18日(木・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 連続講座 旅と巡礼V 「西国巡礼の美術と伝承」終了しました
日程: テーマ・講師:
|
@平成22年2月20日(土) 「西国巡礼と霊験」 講師: 横田 隆志 氏[大阪大谷大学文学部准教授]
|
|
|
A平成22年2月27日(土) 「西国札所の仏像たち」 講師:井上 一稔 氏[同志社大学文学部教授]
|
|
|
※時間はいずれも午後2時〜3時半
|
|
会 場 :
|
高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
|
|
内 容 :
|
観音信仰はインドを源として中国、日本に伝わった。そして日本独自の 庶民信仰を育み、私たちの生活とこころのなかに脈々と息づいている。 その一例が西国三十三所(西国巡礼)で、宗派を超えた古い巡礼のかたち として今日まで引き継がれてきた。 高槻市内には、総持寺や穴太寺への巡礼地を示す多くの石造物が残って いる。本講座では、総持寺や穴太寺などを札所とする西国巡礼について、 仏教美術や伝承・縁起類から、その歴史と魅力に迫る。
|
|
定 員 :
|
150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
600円(全2回)
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 第9回館長講座 「高槻の史跡とまちづくり」 終了しました
|
日程・テーマ:
|
平成22年2月17日(水) 「淀川が育んだ豊かな歴史遺産」
|
|
|
平成22年2月24日(水) 「完成間近、古代歴史館」
|
|
|
※時間はいずれも午後1時半〜3時半
|
|
講 師 :
|
鐘ヶ江 一朗 [高槻市立しろあと歴史館長]
|
|
会 場 :
|
しろあと歴史館 2階 体験学習室
|
|
内 容 :
|
今回の館長講座は、自らこれまで進めてきた市内の史跡・遺跡の発掘調 査および整備、公開へのあゆみを、現場を知る館長ならではのさまざまな エピソードを交えて紹介します。
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選 |
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1]2月4日(木・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 企画展連続講座 「金龍寺と千観」 終了しました
|
開催日 :
|
平成22年2月7日(日)・14日(日)
|
|
時 間 :
|
午後2時〜3時半
|
|
場 所 :
|
高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
|
|
内 容 :
|
「金龍寺の千観上人」 滝沢 幸恵 氏[吹田市立博物館学芸員]
|
|
|
「金龍寺と日想観」 水野 正好 氏[(財)大阪府文化財センター理事長]
|
|
定 員 :
|
150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選 |
|
参加費 :
|
600円(全2回)
|
|
申込方法 :
|
[1]1月21日(木・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 学芸員講座 「成合 春日神社の歴史と民俗」 終了しました
|
開催日 :
|
平成22年1月27日(水)
|
|
時 間 :
|
午前10時半〜正午
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館2階体験学習室
|
|
内 容 :
|
しろあと歴史館第15回企画展「成合 春日神社と金龍寺」に関連して、 成合地区を2年間フィールドワークした調査報告とともに、そこに息づ く歴史と民俗を紹介。
|
|
講 師 :
|
西本 幸嗣 本館学芸員
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1] 1月15日(金)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可。
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 「文化財ボランティア講座」 終了しました
|
開催日 :
|
平成22年1月8日(金)〜3月26日(金)<全12回>
|
|
時 間 :
|
午前10時〜正午
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館 2階体験学習室 及び 市内の史跡・遺跡
|
|
内 容 :
|
市内の文化財公開施設などで、文化財の普及啓発にかかわるボランティア 活動に参加するため、「歴史の案内人入門」「高槻の歴史入門」「歴史の散策入門」 の全12回を学ぶ講座です。
|
|
定 員 :
|
60人 ※多数抽選
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
応募資格 :
|
次のいずれにも該当する人 @文化財及び歴史に興味があり、今後、ボランティアとして活動する意欲のある人 A文化財ボランティア講座(全12回)の受講が可能な人
|
|
申 込 :
|
[1] 12月10日(木)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 シリーズ古美術品を楽しむ 第4回「火縄銃の科学」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年12月17日(木)
|
|
時 間 :
|
午後1時半〜3時半
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館2階体験学習室
|
|
内 容 :
|
戦国時代に伝来し、戦闘に大きな影響を与えた火縄銃は、日本の科学技術史上においても重要な存在です。火縄銃の特徴や仕組みを実物を使って解説し、火縄銃を通じて江戸時代の科学にふれます。
|
|
講 師 :
|
澤田 平 氏[科学技術史家・堺鉄砲研究会主宰]
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
500円
|
|
申込方法 :
|
[1] 12月8日(火)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 「寅の張り子絵付け教室 」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年12月12日(土)
|
|
時 間 :
|
午前10時半〜正午
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館2階体験学習室
|
|
内 容 :
|
張り子の歴史と特徴、製作工程を解説し、参加者に「寅の張り子」の絵付けを 体験してもらい、お持ち帰りできます。
|
|
講 師 :
|
清水 亜弥 [高槻市立しろあと歴史館専門員] とボランティアの文化財スタッフ
|
|
定 員 :
|
25人 ※多数抽選
|
|
参加費 :
|
200円(材料代)
|
|
申込方法 :
|
[1] 12月3日(木)必着往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 「山崎合戦を歩く」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年11月28日(土)
|
|
時 間 :
|
午後1時〜4時
|
|
行き先 :
|
島本町立歴史文化資料館〜西国街道と大山崎のまち〜大山崎町歴史資料館 大山崎町歴史資料館の特別展「豊臣秀吉と大山崎」 解説:福島 克彦氏[大山崎町歴史資料館学芸員]
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
無料 (特別展見学は実費)
|
|
申 込 :
|
[1] 11月11日(水)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 連続講演会 城と城下をゆく -北摂編- 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年11月15日(日)・22日(日)
|
|
時 間 :
|
午後1時半〜3時まで
|
|
場 所 :
|
高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
|
|
内 容 :
|
「北摂の山城と城下町」 中西 裕樹 本館学芸員
|
|
|
「茨木遺跡の発掘調査と茨木城」 黒須 靖之 氏[茨木市立文化財資料館学芸員]
|
|
定 員 :
|
150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選 |
|
受講料 :
|
300円(全2回)
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 「本物のよろいと火縄銃にさわってみよう」
|
開催日 :
|
平成21年11月1日(日)、3日(火・祝)、23日(月・祝)
|
|
時 間 :
|
午後1時〜4時(随時)
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館1階エントランスホール
|
|
内 容 :
|
本物のよろいと火縄銃にふれる体験コーナー。
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申 込 :
|
不要
|
|
|
|
「戦国大名と茶の湯 右近茶会」と歴史講演会 終了しました
|
茶 会 :
|
平成21年10月31日(土)
|
|
時 間 :
|
午前11時〜、午後1時〜、午後3時〜
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館前広場
|
|
内 容 :
|
紅葉の季節、茶会を通じて歴史と高山右近にふれてみませんか?
|
|
茶 席 :
|
高槻東ロータリークラブ
|
|
定 員 :
|
毎回100人
|
|
参加費 :
|
無料
|
歴史講演会:
|
『北摂の戦国時代と高山右近』
|
|
開催日 :
|
平成21年10月31日(土)
|
|
時 間 :
|
午後2時〜午後3時30分
|
|
場 所 :
|
高槻市教育会館(しろあと歴史館隣り 城内町1番5号)
|
|
講 師 :
|
中西 裕樹 本館学芸員
|
|
定 員 :
|
150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1] 10月21日(水)必着 往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 第15回学芸員講座 「右近・秀吉の古文書を読む」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年10月22日(木)
|
|
時 間 :
|
午前10時〜正午
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館2階体験学習室
|
|
内 容 :
|
秋季特別展「北摂の戦国時代 高山右近」の展示会場に並ぶ 古文書について、その読み方と見所をわかりやすく解説。
|
|
講 師 :
|
西本 幸嗣 本館学芸員
|
|
定 員 :
|
50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・市民シンポジウム 「北摂戦国探検隊」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年10月17日(土)
|
|
時 間 :
|
午後1時〜午後4時
|
|
場 所 :
|
高槻市教育会館3階第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
|
|
内 容 :
|
池田郷土史学会・吹田郷土史研究会・NPO法人高槻市文化財 スタッフの会など、各市で活躍する市民歴史団体によるシンポジウム。 基 調 報 告 :天野 忠幸 氏[日本学術振興会特別研究員] コーディネーター:福島 克彦 氏[大山崎町歴史資料館学芸員]
|
|
定 員 :
|
150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1]往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館秋季特別展記念講演会 終了しました 北摂の戦国時代 高山右近 〜特別展をめぐる文化財と名品〜
|
開催日 :
|
平成21年10月11日(日)
|
|
時 間 :
|
午後1時〜4時まで
|
|
場 所 :
|
高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
|
|
内 容 :
|
基調講演 「高山右近とその時代〜考古資料は語る・ロザリオと金箔瓦〜」 森田 克行 [高槻市教育委員会地域教育室長]
|
|
|
講演 「大阪のキリシタン〜マリア十五玄義図とローマ字印章の世界〜」 久米 雅雄 氏[大阪芸術大学客員教授]
|
|
|
講演 「天下人の刀 〜名物 義元左文字と信長〜」 千田 康治 本館学芸員
|
|
定 員 :
|
150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
受講料 :
|
500円
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに 住所、氏名、電話番号を記入のうえ 高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布)
|
|
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
|
|
|
|
関連事業《市民との協働》
・わがまち学ぼう事業 『すばらしき高槻の歴史・文化財』 募集中!!
|
開催日 :
|
@平成21年9月25日(金) A平成21年10月19日(月) B平成21年11月11日(水) C平成21年12月2日(水) D平成22年2月10日(水)
|
|
時 間 :
|
@AB13時〜16時 CD 9時30分〜12時30分
|
|
場 所 :
|
高槻市立生涯学習センター1階展示ホール 及び市内の史跡(今城塚古墳など)等
|
|
内 容 :
|
高槻の歴史・文化財を学ぶとともに、美化・清掃活動を兼ねた歴史散策を 行う生涯学習とボランティアの入門講座です。
|
|
講 師 :
|
水野 正好 氏[(財)大阪府文化財センター理事長] 中井 均 氏[NPO法人城郭遺産による街づくり協議会理事長] ほか |
|
定 員 :
|
150名 《先着順》
|
|
参加費 :
|
1500円(全5回分)
|
|
主 催 :
|
わがまち学ぼう事業実行委員会
|
|
申込方法 :
|
[1] はがきに住所、氏名、電話番号を記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 各日10時〜15時 しろあと歴史館専用受付ブースにて
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
問合せ :
|
NPO法人 高槻市文化財スタッフの会 電話 090−5706−6950
|
|
|
|
・しろあと歴史館 シリーズ古美術品を楽しむ 終了しました 第3回 「近世陶磁の瀟洒(しょうしゃ)な世界 -京焼・有田焼を中心に- 」
|
開催日 :
|
平成21年6月24日(水)
|
古曽部焼
|
|
時 間 :
|
午後1時半〜3時半
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館、体験学習室
|
|
内 容 :
|
平和で豊かであった江戸時代にはさまざまな陶磁器が作られ、多くの人々に親しまれてきました。特に京焼と有田焼という2大生産地では色鮮やかで華やかな作品が多く作られました。こうした近世陶磁を大阪市立美術館の収蔵品を中心に取り上げ、その魅力をわかりやすく紹介します。また、高槻の近世陶磁である江戸時代末期の古曽部焼や高槻焼なども紹介します。
|
|
講 師 :
|
守屋 雅史 氏 [大阪市立美術館学芸担当課長]
|
|
定 員 :
|
50人
|
|
参加費 :
|
500円
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 学芸員講座 「上杉謙信と景勝」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年@6月16日(火)・A19日(金)
|
|
時 間 :
|
午後2時〜3時半
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館、体験学習室
|
|
内 容 :
|
第1回 「伝来の名刀と甲冑」(6月16日) 愛刀家であった上杉謙信・景勝の刀には、国宝・重要文化財に指定されて いる名刀が数多くあります。これらの刀剣にまつわるエピソードや、特徴的な 甲冑について解説します。 第2回 「室町幕府・信長・秀吉」(6月19日) 上杉謙信は、室町幕府の後ろ盾を得て群雄割拠の越後を制圧しました。 そして関東〜北陸を席捲し、信長との対決を迎えました。 上杉景勝は秀吉の 傘下に入り、豊臣五大老の一人となりました。この攻防と天下統一の歴史に ついて解説します。
|
|
講 師 :
|
第1回 千田 康治 本館学芸員 [高槻市立しろあと歴史館主査] 第2回 中西 裕樹 [高槻市立しろあと歴史館事務長 兼 歴史民俗資料館長]
|
|
定 員 :
|
50人(多数抽選)
|
|
参加費 :
|
無料
|
|
申込方法 :
|
[1]6月4日(木・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号、希望日を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
|
|
・しろあと歴史館 体験教室 「だるま張子の絵付け教室」 終了しました
|
開催日 :
|
平成21年5月16日(土)
|
|
時 間 :
|
午前10時半〜正午
|
|
場 所 :
|
しろあと歴史館、2階体験学習室
|
|
内 容 :
|
特別展でも展示している張子の歴史や特徴、製造工程などの 解説と、「だるま張子」の絵付け体験。
|
|
講 師 :
|
西本 幸嗣 学芸員 [高槻市立しろあと歴史館主査] とボランティアの文化財スタッフ
|
|
定 員 :
|
25人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
参加費 :
|
300円(材料費)
|
|
申込方法 :
|
[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号、を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館で配布) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
|
|
申込先 :
|
高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 072−673−3987 FAX 072−673−3984
|
|
お問い合わせは高槻市立しろあと歴史館まで。 (TEL072−673−3987 くわしくは利用案内をご覧ください。)
|