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・しろあと歴史館春季特別展記念講演会 なにわの賑わいと郷土玩具 終了しました
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日にち :
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平成21年 3月28日(土)
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時 間 :
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午後1時30分〜4時まで
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場 所 :
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高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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内 容 :
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基調講演 「なにわの賑わい〜大阪の年中行事と祭り〜」 澤井 浩一 氏[大阪歴史博物館学芸員]
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関連報告 「大阪の郷土玩具〜庶民信仰と授与品〜」 西本 幸嗣 学芸員[高槻市立しろあと歴史館主査]
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発表交流・質疑応答 「大阪の郷土玩具をめぐって」 澤井 浩一 氏、西本 学芸員
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定 員 :
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先着120人
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受講料 :
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500円
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館に設置) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 シリーズ古美術品を楽しむ 第2回 「日中水墨画の1200年-その歩みと見どころ-」 終了しました
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日にち :
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平成21年3月27日(金)
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時 間 :
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午後1時半〜3時半
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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東洋絵画の主要な分野である水墨画について、中国での誕生や日本への 伝播など千数百年におよぶ軌跡をたどる。多数の名品を例に、博物館で作品を 見る際のポイントについても紹介します。
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講 師 :
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竹浪 遠 氏 [財団法人黒川古文化研究所 研究員]
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定 員 :
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50人(多数抽選)
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参加費 :
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500円
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館に設置) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 体験教室 「大阪の土メンコ作り教室」 終了しました
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日にち :
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平成21年@3月21日(土) A3月28日(土) ※@とAは同じ内容です
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時 間 :
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午前10時半〜正午
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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大阪市内の発掘調査で出土した江戸時代の玩具「土メンコ」から復元した メンコ型を使って、粘土でメンコ作りを体験していただきます。
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講 師 :
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川村 紀子 氏 [財団法人大阪市文化財協会 学芸員] 姫路 真保 氏 [同上 調査補助員]
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定 員 :
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各日20人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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500円(受講料300円・材料費200円)
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号、参加希望日を 記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館に設置) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・歴史民俗資料館教室 「藍染めの不思議に迫る」 終了しました
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日にち :
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平成21年3月14日(土)
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時 間 :
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午後2時〜3時半
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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江戸時代の綿文化を考える上で重要な「藍染め」について、その伝統技法や 染まる原理など実物や実演を交えて多角的に学べる座学型教室です。 ※受講者による藍染めの体験はありません。
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講 師 :
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牛田 智 氏 [武庫川女子大学生活環境学部教授]
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定 員 :
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50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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300円
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館に設置) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 シリーズ古美術品を楽しむ 第1回 「和時計と江戸時代の科学」 終了しました
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日にち :
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平成21年3月13日(金)
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展示中の櫓時計
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時 間 :
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午後1時半〜3時半
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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しろあと歴史館で展示されている佐久間象山ゆかりの櫓時計をはじめとして、和時計の特徴や仕組みを構造模型などの豊富な資料で解説。和時計を通じて江戸時代の科学にふれます。 講師はTV番組『開運! なんでも鑑定団』をはじめとして幅広く活躍されている澤田 平 氏です。
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講 師 :
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澤田 平 氏 [科学技術史家・和時計学会]
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定 員 :
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50人
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参加費 :
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500円
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 (所定の用紙は同館に設置) ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 連続講座 「西国巡礼の旅 T」 〜観音信仰とそのこころ〜 終了しました
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日 程 :
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平成21年3月1日(日) 「観音信仰と西国巡礼」 頼富 本宏 氏[種智院大学 学長]
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平成21年3月15日(日) 「西国巡礼の歴史と展開」 西本 幸嗣 学芸員[高槻市立しろあと歴史館主査]
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平成21年3月29日(日) 「西国札所の観音菩薩像」 井上 一稔 氏[同志社大学文学部教授]
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時 間 :
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午後2時〜3時半 (受付けは午後1時半より)
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場 所 :
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高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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内 容 :
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観音信仰は、インドに源として中国、日本に伝わり日本独自の庶民信仰 を育み、私たちの生活とこころのなかに脈々と息づいています。その一例 が西国三十三所であり、四国八十八所などで宗派を超えて古くから巡礼の かたちとして今日まで営々として引き継がれています。 この講座では、観音信仰の魅力とその展開として西国三十三所の意義を 探ります。
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定 員 :
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150人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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600円(全3回)
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第8回館長講座 城を造る -城郭普請にみる近世土木技術の幕開け- 終了しました
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日にち :
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平成21年2月14日(土)・21日(土)
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時 間 :
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午後1時半〜3時半
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場 所 :
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高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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内 容 :
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今回の館長講座は、自身のライフワークとしてきた築城技術の研究成果を 軸に、大坂城や高槻城などの各地の城郭をとりあげ、土木技術からみた近世 の幕開けについて、森田館長が新説を展開します。 @2月14日(土) 近世城郭を下支えした石垣胴木組 -旧二条城からはじまり、全国へ- A2月21日(土) 枠工法護岸施設の展開 -大坂城・狭山池・高槻城-
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講 師 :
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森田 克行 [高槻市立しろあと歴史館長]
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定 員 :
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150人 ※ 会場に余裕があるため、受付を延期しています
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参加費 :
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300円(全2回)
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。(所定の用紙は同館に設置) ※ 定員に達し次第、受付を終了します
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第12回学芸員講座 古文書にみる郡家村 終了しました
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日にち :
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平成21年2月6日(金)
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時 間 :
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午後1時半〜3時半
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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村の記録として、代々、村で受け継がれてきた「郡家区有文書」。 この講座では、古文書を読み解きながら、江戸時代の村の諸相を わかりやすく解説します。
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講 師 :
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井坂 武男 [高槻市立しろあと歴史館専門員]
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定 員 :
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50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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無料
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申込方法 :
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[1] 1月15日(木・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第11回学芸員講座 古代の郡家 -今城塚古墳と嶋上郡衙- 終了しました
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日にち :
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平成21年1月30日(金)
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時 間 :
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午後1時半〜3時半
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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今城塚古墳や嶋上郡衙、山陽道跡、芥川廃寺など高槻の 古代を彩る重要な遺跡を紹介し、郡家地域のあけぼのを探る、 第13回企画展の関連講座です。
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講 師 :
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宮崎 康雄 [埋蔵文化財調査センター主査]
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定 員 :
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50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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無料
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申込方法 :
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[1] 1月15日(木・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第10回学芸員講座 戦国時代の城館 -分布からわかる特徴と地域性- 終了しました
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日にち :
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平成20年12月17日(水)
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時 間 :
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午後1時半〜3時
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場 所 :
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しろあと歴史館、体験学習室
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内 容 :
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各地で築かれた城・館=城館は中世を代表する遺跡であり、 日本列島全域に分布していることから、当時を知る重要な、 手がかりとされています。 この講座では、西日本各地における城館の分布や構造・盛衰を 分析し、その特徴や背景となる各地の歴史の比較から明らかと なる地域性を解説し、激動の戦国時代の魅力について講演します。
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講 師 :
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早川 圭 学芸員 [埋蔵文化財調査センター]
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定 員 :
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50人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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無料
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申込方法 :
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[1] 12月5日(金・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館開館5周年・大阪医科大学歴史資料館開館1周年記念 歴史ウォーク&ミニ講演会「 高槻まるごと歴史探訪 」 終了しました
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日にち :
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平成20年10月11日(土)
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時 間 :
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午後1時〜5時
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場 所 :
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しろあと歴史館、大阪医科大学歴史資料館など
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内 容 :
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しろあと歴史館の開館5周年と大阪医科大学歴史資料館の 開館1周年を記念し、両館が連携して高槻の歴史を通覧できる 講座を実施します。開館5周年記念特別展「摂津三島の遺宝」の 見学と解説を行った後、高槻城下の現地探訪を経て、大阪医科 大学歴史資料館でミニ講演会「医大ができたころの高槻」を行います。
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定 員 :
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100人 ※事前申し込み、応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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無料 ※特別展観覧料が必要
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申込方法 :
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[1] 9月30日(火・必着)往復はがきに住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館開館5周年記念講演会 摂津三島の古代に挑む 終了しました
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日にち :
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平成20年10月4日(土)
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時 間 :
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午後1時〜4時30分まで
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場 所 :
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高槻現代劇場中ホール
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内 容 :
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「摂津三島の発掘がもたらしたもの」 水野 正好 氏[(財)大阪府文化財センター理事長]
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「摂津三島の弥生社会〜なぜ銅鐸がつくられたのか」 奥井 哲秀 氏[茨木市立文化財資料館館長]
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「古代淀川の水運をみつめて」 森田 克行 館長[高槻市立しろあと歴史館館長]
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鼎談 「摂津三島の古代に挑む」 水野 正好 氏、奥井 哲秀 氏、森田 館長
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定 員 :
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先着500人 ※開場 12時30分
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参加費 :
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無料
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※
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申し込みは不要です。当日直接会場へお越しください。
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・第9回学芸員講座 甲冑の見方・楽しみ方 終了しました
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日にち :
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平成20年8月19日(火)
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時 間 :
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午後1時30分〜3時
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場 所 :
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しろあと歴史館 体験学習室
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内 容 :
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甲冑は戦闘のさいに身体を守るという実用面のみならず、 権力や家格を示す象徴性をも併せ持つ。 この講座では、甲冑の歴史とその役割、甲冑を鑑賞する際の 基礎的な知識、高槻藩の甲冑に関する取り決め等について わかりやすく解説します。
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講 師 :
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千田 康治 学芸員 [高槻市立しろあと歴史館] |
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定 員 :
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50人 ※対 象 : 成人一般 ※定員に達し次第、受付を終了します。
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参加費 :
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無料
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申込方法 :
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[1] 往復はがきに住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 甲冑づくり教室 終了しました
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日にち :
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@平成20年7月26日(土) A平成20年8月 2日(土) B平成20年8月 9日(土) 計3回
※3回で完成しなかった人のために8月23日(土)を予備日とします
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時 間 :
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いずれも午後1時30分〜4時
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場 所 :
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しろあと歴史館 2階 体験学習室
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持ち物 :
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ハサミ
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講 師 :
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千田 康治 学芸員(しろあと歴史館) |
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定 員 :
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15名 ※対象:小学生以上(小学生は保護者同伴) ※定員に達し次第、受付を終了します。
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費用 :
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500円(全3回)
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申込方法 :
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[1] 7月17日(木・必着)までに、往復はがき で住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第11回企画展連続講座 『譜代大名永井家の歴史』 (全3回)終了しました
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日 程 :
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平成20年5月31日(土) 「山城・淀藩と美濃・加納藩の永井家」 常松 隆嗣 氏[関西大学非常勤講師]
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平成20年6月7日(土) 「大和・新庄藩の永井家」 田中 慶治 氏[葛城市歴史博物館主査・学芸員]
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平成20年6月14日(土) 「永井家文書へのいざない」 西本 幸嗣 学芸員[高槻市立しろあと歴史館主査]
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内 容 :
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第11回企画展「永井家文書の世界〜江戸幕府と永井直清〜」にあわせ、高槻藩主・永井家を考える視点を提供するため、譜代大名・永井一族の歴史を紹介します。また、「永井家文書」に収められた古文書から、江戸幕府が成立した時代と高槻藩永井家藩祖・永井直清に迫ります。
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時 間 :
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いずれも午後1時30分〜3時まで
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場 所 :
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教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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定 員 :
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150名(事前申込/多数抽選)※ 定員に達し次第、受付を終了します
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受講料 :
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500円(全3回分)
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申込方法 :
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※ 会場に余裕があるため、受付を延期しています <1>往復はがきに住所・氏名・電話番号を記入のうえ、 しろあと歴史館へ郵送 平成20年5月9日(金)必着 FAX可 <2>しろあと歴史館受付にて申込用紙に記入
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7
TEL072−673−3987 FAX072−673−3984
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お問い合わせは高槻市立しろあと歴史館まで。 (TEL072−673−3987 くわしくは利用案内をご覧ください。)
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