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・しろあと歴史館 春季特別展 記念講演会 『古代の遺跡を復元!!絵でみる考古学 』 終了しました
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日 時 :
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平成20年3月23日(日)
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時 間 :
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午後1時〜3時
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場 所 :
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高槻市教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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内 容 :
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原画製作者の早川和子さんを迎え、淀川や三島地域の 考古学をライフワークとする森田克行館長の講演と対談 を交え、復元画と遺跡の発掘調査現場が語る、生き生き とした古代日本を伝えます。
※本展の展示図録「よみがえる日本の古代」(小学館)をお持ちの来館者には、 早川氏による「似顔絵描き」会を実施します。 ・時 間 : @午前11時〜正午 A午後3時〜4時 (各回とも定員10人) ・受 付 : 午前10時に整理券を配布
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講 師 :
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早川 和子 氏 [考古学イラストレーター] 森田 克行 館長 [社会教育部参事兼文化財課長] 岩村 浩一 氏 [高槻市立しろあと歴史館事務長] |
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定 員 :
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150名 ※定員に達し次第、受付を終了します
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参加費 :
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500円
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申込方法 :
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[1] 3月11日(火・必着)までに、往復はがき で住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 古代甲冑(かっちゅう)づくり教室 終了しました
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日 時 :
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平成20年3月15日(土)・22日(土) 全2回
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時 間 :
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午後1時30分〜4時
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場 所 :
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しろあと歴史館 体験学習室
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内 容 :
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古墳時代に使われた甲冑(かっちゅう=ヨロイとカブト)を、 厚紙と紙ヒモで再現。実際に着れます
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講 師 :
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千田 康治 学芸員 [高槻市立しろあと歴史館 学芸員] |
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定 員 :
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20人 ※対 象 : 小学生以上(小学3年生以下は保護者同伴) ※定員に達し次第、受付を終了します
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参加費 :
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無料
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申込方法 :
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[1] 3月6日(木・必着)までに、往復はがき で住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 ハニワを描こう!! 春休みイラスト教室 終了しました
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日 時 :
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平成20年3月30日(日)
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時 間 :
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午後1時〜3時
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場 所 :
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しろあと歴史館2階体験学習室
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内 容 :
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特別展で展示している原画製作者の早川和子さんと 一緒にハニワを題材としたイラストをクレヨンで描き、 古代への関心を高めます。
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講 師 :
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早川 和子 氏 [考古学イラストレーター] |
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定 員 :
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20名 ※定員に達し次第、受付を終了します
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参加費 :
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300円
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申込方法 :
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[1] 往復はがきで住所、氏名、電話番号、希望日 を記入のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※定員に達し次第、受付を終了します
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・しろあと歴史館 連続講座『城と城下をゆくU〜京洛編』(全3回)終了しました
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日 程 :
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平成20年2月16日(土) 「京洛の城とまち〜平安京から秀吉まで」 福島 克彦 氏[大山崎町歴史資料館学芸員]
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平成20年2月23日(土) 「秀吉の城〜聚楽第と伏見城」 森島 康雄 氏[財団法人 京都府埋蔵文化財調査センター主任調査員]
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平成20年3月1日(土) 「京を守る幕末の台場〜高槻の梶原台場」 中西 裕樹 氏[高槻市立しろあと歴史館主査]
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内 容 :
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高槻の歴史に大きな影響を与え続けてきた京都を舞台に、文献史学や考古学、歴史地理学などの手法から広く城郭の歴史を取り上げ、さまざまな角度から解説します。 今回は、高槻との関わりを念頭に日本の動乱期である平安京から戦国時代、天下統一期、そして幕末をテーマとする連続3回の講座とし、各事例に精通する有識者としろあと歴史館の学芸員が講演を行います。
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時 間 :
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いずれも午後1時30分〜3時まで
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場 所 :
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教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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定 員 :
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150名(事前申込/多数抽選)
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受講料 :
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600円(全3回分)
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申込方法 :
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<1>往復はがきに住所・氏名・電話番号を記入のうえ、 しろあと歴史館へ郵送 平成20年2月5日(火)必着 FAX可 <2>しろあと歴史館受付にて申込用紙に記入
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7
TEL072−673−3987 FAX072−673−3984
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・第10回企画展講座 『絵馬をめぐる歴史と民俗 』 終了しました
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日 時 :
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平成20年2月11日(祝)
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時 間 :
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午後1時30分〜3時
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場 所 :
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高槻市教育会館 3階(しろあと歴史館となり)※会場が変更になりました
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講 師 :
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岩井 宏實 氏 [帝塚山大学名誉教授] |
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定 員 :
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180名 ※定員に達し次第、受付を終了します
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参加費 :
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500円
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申込方法 :
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※ 会場に余裕があるため、受付を延期しています
[1] 往復はがきで住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。(所定の用紙は同館に設置) ※ 定員に達し次第、受付を終了します
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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しろあと歴史館 第7回館長講座 『古墳と埴輪の物語 』 終了しました
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日 時 :
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平成20年2月10日(日) 「埴輪祀りの変遷」
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平成20年2月24日(日) 「埴輪芸能論のゆくえ」
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時 間 :
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午後1時30分〜3時30分
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場 所 :
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高槻市教育会館 3階 (しろあと歴史館となり)
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内 容 :
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しろあと歴史館では、館長をはじめ、専門の学芸員らが 文化財を保護・啓発するために、日々の館活動にいそしむ中で、 それぞれの専門分野について調査研究に取り組んでいます。 今回の講座では、本館の森田克行館長が長年にわたって 研究してきた古代ロマンあふれる埴輪の分析を通じて、 その祀り方、ひいては埴輪祀りに投影された大和王権の実像に迫ります。
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講 師 :
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森田 克行 館長 [社会教育部参事兼文化財課長] |
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定 員 :
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180名 ※定員に達し次第、受付を終了します
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参加費 :
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300円(全2回)
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申込方法 :
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[1] 往復はがきで住所、氏名、電話番号を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。(所定の用紙は同館に設置) ※ 定員に達し次第、受付を終了します
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第8回学芸員講座 『切支丹考古学の現在 -高槻城キリシタン墓地を中心に- 』 終了しました
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日 時 :
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平成19年12月 6日(木)
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時 間 :
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午後1時30分〜3時
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場 所 :
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しろあと歴史館 2階 体験学習室
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内 容 :
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高槻における戦国時代のキリスト教信者の様相を 考古学的にあきらかにした高槻城キリシタン墓地を、 最新の 「切支丹考古学」の視点から再検討します。
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講 師 :
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高橋 公一 学芸員 [埋蔵文化財調査センター主査] |
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定 員 :
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50名 ※応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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無 料
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申込方法 :
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[1] 11月20日(火・必着)までに、往復はがき で住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・第6回学芸員講座『特別展「三好長慶の時代」を観る』@A 終了しました
・第7回学芸員講座『長慶・信長の古文書を読む』B 終了しました
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日 時 :
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@平成19年11月16日(金) A平成19年11月20日(火) B平成19年11月22日(木)
※@とAは同じ内容です
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時 間 :
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いずれも午後1時30分〜3時
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場 所 :
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しろあと歴史館 2階 体験学習室
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内 容 :
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芥川城から畿内に号令した戦国大名・三好長慶 をテーマとする秋季特別展について、その時代 や特質をわかりやすく解説し併せて展示資料の みどころを紹介します。
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講 師 :
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@A中西 裕樹 主査 B西本 幸嗣 学芸員 |
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定 員 :
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50名 ※応募多数の場合は抽選
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費用 :
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200円(特別展観覧料)
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申込方法 :
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[1] 11月 4日(日・必着)までに、往復はがき で住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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・秋季特別展 連続講座『三好長慶と戦国時代を語る』(全4回) 終了しました
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日 程 :
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平成19年10月14日(日) 「三好一族の戦国時代と江戸時代」 須藤 茂樹 氏[徳島市立徳島城博物館主任・学芸員]
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平成19年10月21日(日) 「三好長慶 研究最前線」 天野 忠幸 氏[大阪市立大学都市文化研究センター研究員]
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平成19年10月28日(日) 「古文書からみた戦国時代」 小谷 利明 氏[(財)八尾市文化財調査研究会事業係長]
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平成19年11月4日(日) 「モノからみた戦国時代」 橋本 久和 氏[埋蔵文化財調査センター主査]
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時 間 :
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いずれも午後1時30分〜3時まで
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場 所 :
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教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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定 員 :
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180名(事前申込/多数抽選)
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受講料 :
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1500円(全4回分)
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申込方法 :
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<1>往復はがきに住所・氏名・電話番号を記入のうえ、 しろあと歴史館へ郵送 9月23日(日)必着 FAX可 <2>しろあと歴史館受付にて申込用紙に記入
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7
TEL072−673−3987 FAX072−673−3984
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・秋季特別展記念講演会『三好長慶と織田信長』 終了しました
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日 時 :
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平成19年10月6日(土) 午後1時30分時〜4時まで
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内 容 :
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「三好長慶の時代」 仁木 宏 氏(大阪市立大学大学院文学研究科准教授)
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「織田信長の時代」 脇田 修 氏(大阪歴史博物館館長)
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対談「三好長慶と織田信長」 パネラー 仁木 宏 氏 脇田 修 氏
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コーディネーター 森田 克行 館長 (しろあと歴史館) 中西 裕樹 主査(しろあと歴史館)
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場 所 :
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教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
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定 員 :
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180名
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受講料 :
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500円
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申込方法 :
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<1>往復はがきに住所・氏名・電話番号を記入のうえ、 しろあと歴史館へ郵送 9月23日(日)必着 FAX可 <2>しろあと歴史館受付にて申込用紙に記入
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7
TEL072−673−3987 FAX072−673−3984
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・第9回企画展連続講座『旅と巡礼〜入門編』(全3回) 終了しました
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日 程 :
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平成19年8月5日(日) 「江戸時代の旅と街道」 胡桃沢 勘司 氏(近畿大学教授)
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平成19年8月19日(日) 「北摂古寺巡礼」 滝沢 幸恵 氏(吹田市立博物館学芸員)
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平成19年8月26日(日) 「巡礼の旅と広がり」 西本 幸嗣 学芸員
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時 間 :
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いずれも午後1時30分〜3時まで
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場 所 :
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しろあと歴史館 2階 体験学習室
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定 員 :
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50名(事前申込/多数抽選)
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受講料 :
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1000円(全3回分)
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申込方法 :
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<1>往復はがきに住所・氏名・電話番号を記入のうえ、 しろあと歴史館へ郵送 7月24日(火)必着 FAX可 <2>しろあと歴史館受付にて申込用紙に記入
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7
TEL072−673−3987 FAX072−673−3984
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・第5回学芸員講座「日本刀の歴史と鑑賞」 終了しました
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日 時 :
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@平成19年6月29日(金) A平成19年6月30日(土)
※@とAは同じ内容です
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時 間 :
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@Aともに午後1時30分〜3時30分
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展示中の日本刀
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場 所 :
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しろあと歴史館 2階 体験学習室
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内 容 :
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武具であると共に武家の象徴とされた日本刀。 特徴や歴史、美術工芸品として鑑賞する際の 見どころなど、基礎知識について解説します。
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講 師 :
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千田 康治 学芸員 |
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定 員 :
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50名 ※応募多数の場合は抽選
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参加費 :
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無 料
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申込方法 :
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[1] 6月17日(日・必着)までに、往復はがき で住所、氏名、電話番号、希望日を記入 のうえ高槻市立しろあと歴史館へ。FAX可
[2] しろあと歴史館にて直接申し込み。 ※所定の用紙は同館に設置
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申込先 :
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高槻市立しろあと歴史館 〒569−0075 高槻市城内町1−7 電話 673−3987 FAX 673−3984
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お問い合わせは高槻市立しろあと歴史館まで。 (TEL072−673−3987 くわしくは利用案内をご覧ください。)
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