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特別展・企画展      ■19年度の特別展・企画展 開催予定                         
19年度の講座・教室  ■18年度の講座・教室  ■17年度の講座・教室
◆18年度の講座・教室


・春季特別展連続講座『伏見人形とその系譜』(全4回) 終了しました

日  程 : 平成19年4月15日(日)
 「史料にみる伏見人形」
  西本 幸嗣 学芸員
      平成19年4月22日(日)
 「江戸時代の土製玩具 〜城下町大坂の出土品から」
  川村 紀子 氏(〔財〕大阪市文化財協会学芸員)
      平成19年4月29日(日)
 「暮らしを彩る伏見人形」
  藤森 寛志 専門員
      平成19年5月6日(日)
 「伏見人形の制作」
  大西 時夫 氏(7代目「丹嘉」)
時  間 : いずれも午後1時30分〜3時まで
場  所 : しろあと歴史館 2階 体験学習室
定  員 : 50名(応募多数の場合は抽選)
受講料 : 500円(全4回分)
申込方法 : <1>往復はがき住所・氏名・電話番号を記入のうえ、
    しろあと歴史館へ郵送 4月7日(土)必着 FAX可
<2>しろあと歴史館受付にて申込用紙に記入
申込先 : 高槻市立しろあと歴史館
 〒569−0075 高槻市城内町1−7
 TEL072−673−3987  FAX072−673−3984




・春季特別展記念講演会『伏見人形とその系譜をめぐって』 終了しました                                                                          
日   時 : 平成19年3月25日(日) 午後1時〜4時まで
内  容 : 記念講話  「伏見人形への想い」
 奥村 寛純 氏(元伏偶舎郷土玩具資料館館主)
      基調講演〈1〉「土人形はなぜ作られたのか」
 石沢 誠司 氏(京都府立文化芸術会館館長)
      基調講演〈2〉「考古学からみた人形の出現」
 木立 雅朗 氏(立命館大学文学部教授)
      シンポジウム「伏見人形とその系譜をめぐって」
       パネラー
   奥村 寛純 氏
   石沢 誠司 氏
   木立 雅朗 氏
   藤森 寛志 専門員
          
       コーディネーター
   森田 克行 館長
   西本 幸嗣 学芸員
          
場  所 : 教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
定  員 : 120名
受講料 : 500円



・第6回館長講座『弥生時代の三島を語る』(全2回) 終了しました                                         
日 程 : @平成19年2月14日(水) 
「弥生土器の世界 −その独創性と地域色−」
A平成19年2月21日(水)
「農耕集落の動向 −ネットワーク社会の枠組み−」
時 間 : 午後1時〜3時
場 所 : しろあと歴史館 2階 体験学習室

講 師 : 森田克行さん(しろあと歴史館長)
内 容 : しろあと歴史館の森田克行館長が長年にわたって研究してきた三島地域における弥生時代の社会やその成り立ちについて、安満遺跡や天神山遺跡などから出土した弥生土器を素材に、わかりやすく解説する。
定 員 : 50名 
資料代 : 200円(全2回)



・連続講座『城と城下をゆく〜摂津・和泉編』(全4回) 終了しました
日時・内容 : 平成19年1月28日(日)
 「城郭の見方と高槻城」 中西裕樹さん(文化財課主査・しろあと歴史館)                
 「高槻城3D映像について」 吉川 眞さん(大阪工業大学工学部教授)
      平成19年2月4日(日)
 「尼崎城と尼崎藩」 室谷公一さん(尼崎市教育委員会歴博・文化財担当学芸員)
      平成19年2月11日(日)
 「大坂城と城下町大坂」 北川 央さん(大阪城天守閣研究副主幹)
      平成19年2月18日(日)
 「岸和田城と岸和田藩」 山中吾朗さん(岸和田市立郷土資料館担当長学芸員)
      ※いずれも午後1時30分〜3時30分まで
場 所 : しろあと歴史館 2階 体験学習室
定 員 : 50名
受講・資料代 : 1,500円(全4回分)


・秋季特別展連続講座(全5回) 終了しました
日時・内容 : 平成18年10月 8日(日)
 「安満宮山古墳を掘る」 鐘ヶ江一朗さん(市立埋蔵文化財調査センター所長)
      平成18年10月22日(日)
 「三島の前・中期古墳について」 岸本直文さん(大阪市立大学大学院文学研究科助教授)
      平成18年10月29日(日)
 「闘鶏山古墳を掘る」 高橋公一さん(市立埋蔵文化財調査センター技師)
      平成18年11月12日(日)
 「高槻・古墳発掘史」 水野正好さん(財団法人 大阪府文化財センター理事長)
      平成18年11月19日(日)
 「三島古墳群の成立と展開」 森田克行さん(本市教育委員会参事兼館長)
      ※いずれも午後1時30分〜3時30分まで
場 所 : 教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
定 員 : 160名(応募多数の場合は抽選)
受講・資料代 : 1,500円(全5回分)


・歴史民俗資料館 体験教室「古代織りに挑戦」 終了しました
日 時 : 平成18年8月18日(金)/25日(金)/9月1日(金)/8日(金)/15日(金)/22日(金)/29日(金)/10月6日(金) 古代織りを体験する様子
古代織りを体験する様子
時 間 : 各回 午前10時30分〜正午まで
場 所 : 歴史民俗資料館
内 容 : 展示している縄文織り工具を使って、古代織りを体験します。
希望者にはできあがった布を持ち帰っていただきます。
講 師 : 歴史民俗資料館管理指導員及びボランティアの文化財スタッフ
参加費 : 無料


・第4回学芸員講座「高山右近の登場と高槻」 終了しました
日 時 : 平成18年6月22日(木)
時 間 : 午後1時30分〜3時30分
場 所 : しろあと歴史館 2階 体験学習室
内 容 : 本市を代表する歴史的人物・高山右近の登場は高槻にとってどのような意味があったのか、室町・戦国時代の北摂の状況から探ります。
講 師 : 中西裕樹さん(文化財課主査・しろあと歴史館)
定 員 : 50名 ※応募多数の場合は抽選
資料代 : 100円(資料代)


・第3回学芸員講座「古曽部焼−近世陶磁器史の中で」 終了しました
日 時 : 平成18年6月21日(水)
時 間 : 午後1時30分〜3時30分
場 所 : しろあと歴史館 2階 体験学習室
内 容 : 高槻の古窯である古曽部焼を全国的な視野から再評価し、最新の発掘調査成果をふまえつつ、近世陶磁器史における位置づけを試みます。
講 師 : 橋本久和さん(文化財課主査・埋蔵文化財調査センター)
定 員 : 50名 ※応募多数の場合は抽選
資料代 : 100円(資料代)


・開館3周年記念特別展連続講座(全4回) 終了しました
日時・内容 : 平成18年 4月 9日(日)
 「江戸幕府と譜代大名」 笠谷和比古さん(国際日本文化研究センター教授)
      平成18年 4月16日(日)
 「江戸時代の高槻藩と地域社会」 藪田貫さん(関西大学教授)
      平成18年 4月23日(日)
 「後西天皇の禁裏造営と永井直清」野村玄さん(大阪青山短期大学専任講師)
      平成18年 4月30日(日)
 「高槻城の歴史的位置」 森田克行さん(本市教育委員会文化財担当参事)
      ※いずれも午後1時〜3時まで
場 所 : 教育会館 3階 第2研修室(しろあと歴史館隣り・城内町1番5号)
定 員 : 120名(応募多数の場合は抽選)
参加費 : 1,700円(受講料1500円、資料代200円 全4回分)

お問い合わせは高槻市立しろあと歴史館まで。
(TEL072−673−3987 くわしくは利用案内をご覧ください。)
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