
■春を呼ぶ新収蔵品展 〜文字の味わい・絵の彩り〜 終了しました
会期
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平成19年1月4日(木)〜2月28日(水)
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場所
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しろあと歴史館 企画展示室
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開館時間
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午前10時〜午後5時 (入館は午後4時30分まで)
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休館日
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月曜日・祝日の翌日(祝日は開館) ※なお、1月9日(火)は臨時開館します。
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観覧料
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無料
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主な内容
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しろあと歴史館では、開館以来、市民のみなさんに呼びかけ、文化財の掘り起こし調査を行ってきました。特別展・企画展の開催をきっかけに、多くの関連資料も発見されています。
本展では、近年の新収蔵品のなかから、高槻藩主・永井家ゆかりの資料をはじめ、高槻藩士関係の古文書や生活品、浮世絵・絵巻物などの絵画類、江戸時代に大量に出版された和本などを展示。色とりどりの文字や絵が描かれた文化財を紹介します。
[主な展示品] 永井尚政由緒書/御小姓勤書/寛永三年二条城行幸絵巻/『里見八犬伝』/『北斎画譜』/『竹外二十八字詩』など
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―しろあと歴史館のイベント情報― 1月28日(日)、2月4日(日)、11日(日)、18日(日)の各日 <申し込み不要・参加無料>
・「しろあと探訪」 高槻城周辺を散策ガイドします 午前11時〜
・「高槻城3D映像」 高槻城を立体映像で解説します 午後2時〜 3時30分〜 ※協力:高槻市文化財スタッフの会 |
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