| 教育委員会情報 |
地域に根ざした信頼される学校園づくり | |||
| 事業の概要 | |||
| 実践協力校:高槻市立第四中学校 | |||
| 実践協力校:高槻市立北清水小学校 | |||
| 学校評価システム構築事業実施要綱 | |||
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| 学校評価システム構築事業 | |||
| 高槻市は、平成18年度・19年度の2年間、文部科学省の「義務教育の質の保証に資する学校評価システム構築事業」の研究推進地域に指定され、学校評価の実践研究を行いました。 学校評価は、それぞれの学校が、自らの教育活動その他の学校運営について自律的・継続的に改善を図っていくために必要なものです。 また、学校が保護者や地域住民に対して説明責任を果たし、保護者、地域住民等が情報や課題を教職員と共有しながら学校運営に参画し、その改善を進めていく上で重要です。 本事業はこのような基本的な考えのもとに、小・中学校それぞれ各1校(第四中学校、北清水小学校)を実践協力校として指定し、学校が自ら改善を図るとともに説明責任を果たし、設置者等が必要な支援を行う学校評価システムを構築することにより、教育の質を保証し、向上しようとするものです。 | |||
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| 文部科学省「義務教育の質の保証に資する学校評価システム構築事業」 実施委託要項(抜粋) | |||
| (趣 旨) 学校・地方自治体の裁量拡大の進展や学校教育の質に対する保護者・地域住民の関心の高まりに伴い、学校が自ら改善を図るとともに、説明責任を果たし、設置者等が必要な支援を行う学校評価システムを構築することにより、教育の質を保証することが必要となっている。 平成14年度から平成16年度において実施した「学校の評価システムの確立に関する調査研究」により、全国における学校評価システムの導入が図られてきているところであるが、本実践研究を通し集積したより多くの知見を、学校に情報提供することにより学校運営の改善に反映させ、また集積した知見の活用により「義務教育諸学校における学校評価ガイドライン(平成18年3月27日)」の改善を図るなどし、更なる学校評価システムの充実を図ることを目指すものである。 | |||
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| 高槻市学校評価事業運営委員会 | |||
| (1) 高槻市学校評価事業運営委員会要綱 | |||
| (2) 高槻市学校評価事業運営委員会 委員名簿 | |||
| (3) 外部評価委員会要綱 | |||
| (4) 会議録 | 第1回の会議録 | ||
| 第2回の会議録 | |||
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