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国民年金からのお知らせ

11月は年金月間 -年金相談のご利用をー

2017年11月1日

11月は年金月間です。国民年金などの公的年金は、現役世代の保険料で高齢者などの年金を支える世代間の扶助で成り立っています。老後や障がい者・遺族になったときのために保険料を納めましょう。

なお、所得減少などで保険料の納付が困難な場合、申請によって免除または猶予されることがあります。また、吹田年金事務所による出張年金相談(事前予約制 詳細は以下のとおり)もご利用ください。

年金相談

<日程>原則毎月第1木曜日の午前10時から午後4時まで。(1月は、第2木曜日)

※年金証書または、年金手帳を持参。代理人の場合は委任状が必要。

<会場>総合センター12階 相談コーナー

<申込方法>相談日の2日前(火)から当日の午後3時までに電話か直接、市民課(市役所本館1階6番窓口 電話072-674-7073)

 

国民年金基金について 

国民年金基金は国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。今年から、国民年金に任意加入している海外在住者も加入可能となりました。加入など詳しくは下記へお問い合わせください。

<問い合わせ先> 大阪府国民年金基金 (大阪市天王寺区上本町6丁目6番26号上六光陽ビル5階 電話06-6775-5775 フリーダイヤル0120-65-4192)

国民年金保険料の免除・納付猶予申請受け付け

2017年6月30日

昨年度の「免除」や「納付猶予」が承認されていた方
今年度も引き続き免除を希望される場合は改めて申請が必要です。(継続審査承認者を除く)

 

申請方法

継続審査を利用されていない方には、7月初旬には日本年金機構から案内と申請書が届きます。必要事項を記入して、市役所(本館1階6番窓口)国民年金チームへ直接お越しください。
*郵便でもお手続きができます。

申請が9月以降に遅れる場合は、その間は「未納」とみなされ、日本年金機構から督促状が届くことがありますのでご注意ください。

 

免除制度、納付猶予制度について

免除制度、納付猶予制度について詳しくは次のリンクをご覧ください。

申請免除

学生納付特例制度は「毎年度」申請が必要です。

2017年4月1日

継続の方は日本年金機構から4月上旬に書類が届きます。

学生納付特例の対象期間は、年度初めから年度末(4月~翌年3月)までです。
平成28年度に学生納付特例を承認されていた方で、平成29年度も引き続き学生納付特例を希望される場合は、あらためて申請が必要です。

平成28年度に学生納付特例を承認されていた方には、3月末から4月上旬に日本年金機構から更新に必要なハガキが送られますので、必要事項を記入の上返送することで申請できます。
なお、日本年金機構からハガキが届かない場合は、市民課国民年金チーム【市役所本館1階6番窓口】、もしくは各支所で通常手続きによる申請もできます。

市民課国民年金チーム、各支所での手続きに必要なもの

年金手帳、在学期間がわかる在学証明書(原本)または学生証(コピー可)、印鑑(ご本人以外がいらっしゃる場合のみ)

申請期間

申請した年度の初めから年度末までです。

ただし、保険料の納付期限から過去2年を経過していない期間(申請時点から2年1か月前までの期間)について、さかのぼって申請ができます。

申請が遅れる場合はその間は「未納」とみなされてしまい、督促状が届く場合がありますのでご了承ください。

学生納付特例制度について

学生納付特例制度については次のリンクをご覧ください。

学生納付特例制度

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

平成29年度年金相談について

2017年3月1日

吹田年金事務所による年金相談を下記の日程で実施します。相談の予約は相談日の2日前から執務時間内に電話または窓口で受付けます。  

 

  相談日 予約受付開始日
平成29年 4月6日(木)  4月4日(火)
5月11日(木) 5月9日(火)
6月1日(木) 5月30日(火)
7月6日(木) 7月4日(火)
8月3日(木) 8月1日(火)
9月7日(木) 9月5日(火)
10月5日(木) 10月3日(火)
11月2日(木) 10月31日(火)
12月7日(木) 12月5日(火)
平成30年 1月11日(木) 1月9日(火)
2月1日(木) 1月30日(火)
3月1日(木) 2月27日(火)

 

相談時間

午前10時から午後4時の内、1人15分程度

開設場所

総合センター12階相談コーナー

予約方法                    

電話(072-674-7073)または市民課国民年金チーム【本館1階6番窓口】で受付

 

必要書類:年金手帳または年金証書、振込通知書など本人であることが確認できるもの(代理人の方が相談にお越しにしになる場合は委任状が必要です。)

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

市役所の職員を装った不審な電話にご注意ください

                 2017年2月8日

最近、市役所の職員を装い「年金を還付するので銀行口座を教えてほしい」と口座番号を聞き出そうとする事案が発生しています。

市役所国民年金担当の職員が、年金の還付の事で電話をすることはありません。

このような電話があっても対応をしないようにお願いします。

高槻市役所 市民課 国民年金チーム

 

国民年金保険料は口座振替がお得

                                           2017年2月1日

国民年金保険料の納付は、便利な口座振替をご利用ください。納付書で前納するより割引き率が高くなります。さらに「2年前納」は割引き率が高くなります。

希望する人は2月末までに金融機関か吹田年金事務所(06-6821-2401)へお問い合わせください。

 

外部サイトへ日本年金機構ホームぺージ

11月は年金月間 -年金相談のご利用をー

2016年11月1日

11月は年金月間です。国民年金などの公的年金は、現役世代の保険料が高齢者などの年金を支える世代間の扶助で成り立っています。老後や障がい・遺族になったときのためにも保険料を納めましょう。

なお、所得減少などで保険料の納付が困難な場合は、申請によって、免除または猶予されることがあります。また、吹田年金事務所による出張年金相談(事前予約制)を毎月行っていますので、ご利用ください。

年金相談

<日程>原則毎月第1木曜日の午前10時から午後4時まで。(11月と1月は、第2木曜日)※年金証書または、年金手帳を持参。代理人の場合は委任状が必要。

<会場>総合センター12階相談コーナー

<申込方法>相談日の2日前(火)から当日の午後3時までに電話か直接、市民課(市役所本館1階6番窓口電話072-674-7073)

 

国民年金基金について 国民年金基金は国民年金(老齢基礎年金)に上乗せした年金を受け取るための公的な年金制度です。加入など詳しくは下記へお問い合わせください。

<問い合わせ先>大阪市天王寺区上本町6丁目6番26号上六光陽ビル5階 大阪府国民年金基金 電話06-6775-5775 フリーダイヤル0120-65-4192

学生納付特例制度は「毎年度」申請が必要です。

2016年4月1日

継続の方は日本年金機構から4月上旬に書類が届きます。

学生納付特例の対象期間は、年度初めから年度末(4月~翌年3月)までです。
平成27年度に学生納付特例を承認されていた方で、平成28年度も引き続き学生納付特例を希望される場合は、あらためて申請が必要です。

平成27年度に学生納付特例を承認されていた方には、3月末から4月上旬に日本年金機構から更新に必要なハガキが送られますので、必要事項を記入の上返送することで申請できます。
なお、日本年金機構からハガキが届かない場合は、市民課国民年金チーム【市役所本館1階6番窓口】、もしくは各支所で通常手続きによる申請もできます。

市民課国民年金チーム、各支所での手続きに必要なもの

年金手帳、在学期間がわかる在学証明書(原本)または学生証(コピー可)、印鑑(ご本人以外がいらっしゃる場合のみ)

申請期間

申請した年度の初めから年度末までです。

ただし、保険料の納付期限から過去2年を経過していない期間(申請時点から2年1か月前までの期間)について、さかのぼって申請ができます。

申請が遅れる場合はその間は「未納」とみなされてしまい、督促状が届く場合がありますのでご了承ください。

学生納付特例制度について

学生納付特例制度については次のリンクをご覧ください。

学生納付特例制度

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

平成28年度年金相談について

2016年3月1日

吹田年金事務所による年金相談を下記の日程で実施します。相談の予約は相談日の2日前から執務時間内に電話または窓口で受付けます。  

 

 

  相談日 予約受付開始日
平成28年 4月 7日(木)  4月 5日(火)
5月12日(木) 5月10日(火)
6月 2日(木) 5月31日(火)
7月 7日(木) 7月 5日(火)
8月 4日(木) 8月 2日(火)
9月 1日(木) 8月30日(火)
10月 6日(木) 10月 4日(火)
11月10日(木) 11月 8日(火)
12月 1日(木) 11月29日(火)
平成29年 1月12日(木) 1月10日(火)
2月 2日(木) 1月31日(火)
3月 2日(木)  2月28日(火)

 

相談時間

午前10時から午後4時の内、1人15分程度

開設場所

総合センター12階相談コーナー

予約方法                    

電話(072-674-7073)または市民課国民年金チーム【本館1階6番窓口】で受付

 

必要書類年金手帳または年金証書、振込通知書など本人であることが確認できるもの(代理人の方が相談にお越しにしになる場合は委任状が必要です。)

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

国民年金保険料は口座振替がお得

2016年2月1日

国民年金保険料の納付は、便利な口座振替をご利用ください。納付書で前納するより割引き率が高くなります。さらに「2年前納」は割引き率が高くなります。

希望する人は2月末までに金融機関か吹田年金事務所(06-6821-2401)へお問い合わせください。

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

国民年金保険料「5年の後納制度」が始まります

2015年9月28日

本来、国民年金保険料は2年を経過すると時効により納付することができませんが、平成27年10月1日から平成30年9月30日までの3年間に限り、過去5年間に納め忘れた国民年金保険料を納付することができる「5年の後納制度」が始まります。

なお、老齢基礎年金を受給している方などは、後納制度の利用はできません。

後納制度を利用するには、申し込みが必要です。

詳しくは、日本年金機構ホームページ、または国民年金保険料専用ダイヤル(0570-011-050)もしくは吹田年金事務所(06-6821-2401)へお問い合わせください。

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

国民年金保険料の免除申請受け付け

2015年7月1日

昨年度の「免除」や「若年者納付猶予」が承認されていた方
今年度も引き続き免除を希望される場合は改めて申請が必要です。(自動継続承認者を除く)

 

申請方法

自動継続を利用されていない方には、7月初旬には日本年金機構から案内と申請書が届きます。必要事項を記入して、市役所(本館1階6番窓口)国民年金チームへ直接お越しください。
*郵便でもお手続きができます。

申請が9月以降に遅れる場合は、その間は「未納」とみなされ、日本年金機構から督促状が届くことがありますのでご注意ください。

 

免除制度、若年者納付猶予制度について

免除制度、若年者猶予制度について詳しくは次のリンクをご覧ください。

申請免除

年金に関する不審な電話にご注意ください

2015年6月4日

 

日本年金機構の個人情報流出に伴い、高槻市内において、日本年金機構職員や市役所職員をかたって年金額や基礎年金番号を聞き出そうとする不審な電話などが発生しています。

今回の日本年金機構の個人情報流出に関し、日本年金機構及び市役所の職員が電話や訪問をすることはありません。

不審な電話などがあれば、日本年金機構へ連絡をお願いいたします。

 

日本年金機構専用電話窓口(コールセンター) 0120-818211

詳しくは、日本年金機構ホームページでご確認ください。

 

外部サイトへ日本年金機構ホームページ

学生納付特例制度は「毎年度」申請が必要です。

2015年4月1日

継続の方は日本年金機構から4月上旬に書類が届きます。

学生納付特例の対象期間は、年度初めから年度末(4月~翌年3月)までです。
平成26年度に学生納付特例を承認されていた方で、平成27年度も引き続き学生納付特例を希望される場合は、あらためて申請が必要です。

平成26年度に学生納付特例を承認されていた方には、3月末から4月上旬に日本年金機構から更新に必要なハガキが送られますので、必要事項を記入の上返送することで申請できます。
なお、日本年金機構からハガキが届かない場合は、市民課国民年金チーム【市役所本館1階6番窓口】、もしくは各支所で通常手続きによる申請もできます。

市民課国民年金チーム、各支所での手続きに必要なもの

年金手帳、在学期間がわかる在学証明書(原本)または学生証(コピー可)、印鑑(ご本人以外がいらっしゃる場合のみ)

申請期間

申請した年度の初めから年度末までです。

ただし、保険料の納付期限から過去2年を経過していない期間(申請時点から2年1か月前までの期間)について、さかのぼって申請ができます。

申請が遅れる場合はその間は「未納」とみなされてしまい、督促状が届く場合がありますのでご了承ください。

学生納付特例制度について

学生納付特例制度については次のリンクをご覧ください。

学生納付特例制度

年金相談をご利用ください-平成27年度年金相談について-

2015年3月2日

原則毎月第1木曜日(5月・11月は第2木曜日)に、吹田年金事務所による年金に関する相談を実施しています。
吹田まで足を運ばなくとも相談ができる機会ですので、どうぞご利用ください。
なお、本人が相談に来られない場合は、本人の委任状があればご家族の方でも相談していただけます。

 

予約受付期間

相談日の前々日から相談日 (希望者多数の場合は締め切りが早まる場合があります。ご了承ください。)

予約受付時間

午前8時45分から午後5時15分まで (ただし、相談日は午後3時までの受付となります。)

予約方法

電話(072-674-7073)または市民課国民年金チーム【本館1階6番窓口】で受付

お願い

受付時に相談にお越しいただく時間を指定させていただきます。相談時間は内容により変更することがありますので、お待ちいただくことがあります。あらかじめご了承くださいますようお願いします。

実施日

平成27年度の相談日
相談日 予約受付
平成27年4月2日(木曜日) 3月31日(火曜日)
平成27年5月14日(木曜日) 5月12日(火曜日)
平成27年6月4日(木曜日) 6月2日(火曜日)
平成27年7月2日(木曜日) 6月30日(火曜日)
平成27年8月6日(木曜日) 8月4日(火曜日)
平成27年9月3日(木曜日) 9月1日(火曜日)
平成27年10月1日(木曜日) 9月29日(火曜日)
平成27年11月12日(木曜日) 11月10日(火曜日)
平成27年12月3日(木曜日) 12月1日(火曜日)
平成28年1月7日(木曜日) 1月5日(火曜日)
平成28年2月4日(木曜日) 2月2日(火曜日)
平成28年3月3日(木曜日) 3月1日(火曜日)

相談時間

午前10時から午前12時
午後1時から午後4時

相談場所

総合センター12階相談コーナー

必要書類

年金手帳や、年金証書、振込通知書、被保険者証など、本人であることが確認できるもの
代理の方が相談にお越しになる場合は委任状が必要です。(次のリンクよりダウンロードできます。)

 

委任状(PDF:6.3KB)

委任状(記入例)(PDF:7.6KB)

国民年金保険料は口座振替にするとお得です。

2015年2月2日

国民年金保険料の納付は、便利な口座振替をご利用ください。納付書で前納するより割引率が高くなります。さらに「2年前納」は割引率が高くなります。希望する人は、2月末日までに金融機関か吹田年金事務所(電話 06-6821-2401)へ申し込んでください。
     

児童扶養手当制度の改正に伴う障がい基礎年金の子の加算手続きについて

2014年12月1日

平成26年12月1日から、「児童扶養手当法」の一部が改正され、障がい基礎年金の子の加算額との併給調整が見直されました。

今まで、障がい基礎年金の子の加算額よりも児童扶養手当額が多いために児童扶養手当を受給していた方は、まず障がい基礎年金の子の加算を受給した上で、児童扶養手当額が子の加算額を上回る場合には、その差額分の児童扶養手当を受給できることになります。

児童扶養手当については、詳しくは下記のページをご覧ください。

児童扶養手当

国民年金保険料の後納制度が始まります。

2012年9月25日

 

 これまでは、国民年金保険料を納め忘れたまま2年を超えると保険料を納めることができませんでしたが、本年10月から3年間に限り、過去10年以内の納め忘れた保険料を納めることができる、後納制度が始まります。

 過去10年以内の保険料を納めていただくことで、将来の年金額を増やしたり、年金の受給権につなげることができるようになります。

※後納制度は事前申し込みが必要ですが、審査の結果、後納制度による納付をご利用いただけない場合があります。

 詳しくは、国民年金保険料専用ダイヤル( 0570-011-050 ) または 吹田年金事務所( 06-6821-2401 )へお問い合わせください。

 後納制度をご利用いただく際のご自分の年金記録は、ねんきんネットでご確認ください。

外部サイトへねんきんネット

国民年金保険料がクレジットカードでお支払いいただけます。

2008年2月4日

国民年金保険料がクレジットカードでお支払いいただけるようになります。
平成20年2月から受付が開始します。詳しくは年金事務所へお問い合わせください。

吹田年金事務所
電話:06-6821-2401(代表)

クレジットカード納付申し込みについては次のリンクをご覧ください。

外部サイトへクレジットカード納付(日本年金機構ホームページ)

国民年金課の職員を装った不審な訪問者にご注意ください。

最近、国民年金課の職員を装った不審な訪問者が現金などの詐取を目的にご自宅を訪問するという事案が発生しています。

市役所国民年金課の職員が訪問するといったことは一切行っておりません。

なお、日本年金機構からは保険料徴収のためなどに職員を派遣することがありますが、その場合は必ず身分証明書を提示しています。

また、基礎年金番号を把握した上で訪問しますので、年金番号を聞き出すようなことは決してありません。

不審に思われた際はその場で対応せずに、相手の所属や氏名、連絡先を確認していただき、市役所や年金事務所にお問い合わせください。

高槻市役所市民課国民年金チーム

電話:072-674-7073

吹田年金事務所

電話:06-6821-2401(代表)

お問い合わせ先
高槻市 市民生活部 市民課 6番窓口 国民年金チーム
高槻市役所 本館1階
電話番号:072-674-7073
お問い合わせフォーム(パソコン・スマートフォン用
お問い合わせフォーム(携帯電話用
※フォームでのお問い合わせは回答までに日数をいただきます。
お急ぎの場合は必ずお電話でお問い合わせください。

吹田年金事務所
〒564-8564 吹田市片山町2-1-18
電話番号:06-6821-2401(代表)

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