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平成30年度版☆ゴ育て日記☆(9月)

平成30年度ゴ育て日記、ここに完結っ!~涙・涙の解散式編~

N川:『ゴ育てと ともに去りゆく 夏の空』

O河原:ん~、もう一声っ!

N川:『彼岸まで 暑さ寒さも 彼岸まで』

O河原:いまいちっ!!

N川:『隊長が 暑さでイライラ 八つ当たり』

O河原:あの件はもう許してあげてっ!?

N川:『5時半の 始発で通った 甲子園』

O河原:BOY特別隊長の悪口はそこまでよっ!?

N川:も~、先輩っ!さっきからダメ出しばっかりじゃないですかっ!自分で考えてくださいよっ!?

O河原:こういうのはセンスだからね♪ではっ、満を持してっ!ご期待に応え渾身の一句をっ!!『夏終わり 次に来たるは もう秋だ』

N川:そのまんまじゃん。

O河原:(タメ口っ!?)

 

隊長:お~い、二人とも~。解散式を始めるよ~。

N川:隊長に安D先輩っ!

O河原:BOY特別隊長まで!?

安D:二人とも、今日はとっても大切な日、ゴ育て隊の解散式だって伝えておいたはずだよ?

O河原:あっ!?

N川:すみませんっ・・・

BOY特別隊長:まあまあ。ところで、二人仲良く何をやっていたの?

O河原:今年のゴ育てを締めくくるうえでの一句を、発表しあっていたんです・・・

隊長:それはおもしろいね♪今年はO河原隊員とN川隊員、様々(さまさま)だったしね。

安D:『だからって 時間厳守は 決まり事』 解散式に遅れていい理由にはなりませんよ。

BOY特別隊長:おっ、いいね♪『とは言えど 厳しさだけでは 実はならぬ』 チームが育つには、厳しさの中にも愛がないと。安D、ゴ育てもチームも一緒だよ♪

隊長:うまいっ!!そしていちいちごもっともっ!!BOY特別隊長の言う通りだよ、安D。ハッ!?さては・・・ 『安Dよ その笑顔の下は 般若(はんにゃ)かな』

安D:も~、お二人にはかないませんね。

 

なんだかんだで仲良しのゴ育て隊。

今年は埼玉県熊谷(くまがや)市で史上最高の41.1℃を観測。大阪北部地震、7月の集中豪雨、3つの台風など人間にとっても植物にとっても過ごしにくい、そして試練の夏でした。

 

隊長:ハッ!?まさか安D!後輩の育成に力を注いで・・・『狙ってる!? 次期隊長を 狙ってる!?』

安D:も~、隊長っ!

 

暑かった、今年の夏ももう終わり。たくさんの思い出とちょっぴりの寂しさを胸に、今年のゴ育ては終わりを迎えます。

読者の皆さん、今年のゴ育て日記、お楽しみいただけましたでしょうか。

最後に、我がゴ育て隊の社訓ともいえるこの一句にて、平成30年度のゴ育て日記を締めくくらせていただきます!!

 

デデン!! 『ゴ育てと ともに育つは チームなり』

お後がよろしいようで。

 

皆さん、また来年お会いしましょう!

施設紹介第8弾~高槻中学校高等学校編 パート2~

あわただしく高槻中学高等学校に向かう、ゴ育て隊ご一行。BOY特別隊長まで出動し、何やらただごとではなさそうです。

 

N川:今日の授業見学、楽しみですねっ!

O河原:先生の授業を受けるなんて、何年ぶりでしょう!?ワクワクが止まりませんっ♪

隊長:せっかくの機会なんだから、みんなしっかり勉強しようね。

全員:はいっ!!!

 

どうやら高槻中学高等学校の授業見学に招かれたよう。この日の「しろうり班」の作業は、水やり→肥料やり→重量測定→収穫の4プログラム。ゴ育て隊も、重量測定をお手伝いです。

N川:おぉ~。個体差はあるものの、前回に比べてすべての実が成長していますねっ!

O河原:一週間前に比べて、最大で130gも大きくなっていますよっ!

 

大興奮のO河原隊員とN川隊員。

慎重に重量測定した後は、お待ちかねの収穫です。ゴ育て隊一同が密かに楽しみにしているのは、収穫後に行われるであろう試食♪でも、楽しみを抑えきれない隊員がここに一人・・・

 

N川:先輩方っ!収穫したしろうりは、どうするんでしょうかっ!?!もしかして試食できたりするんでしょうかっ!?一体全体、どんな味がするんでしょうかっ!?

安D:N川隊員は食いしん坊だね。気になるのはわかるけど、メインは収穫だよ?かくいう僕も、初めての体験だけに楽しみではあるけどもね♪

N川:何料理にするんですかねっ!?N川っ、興奮を抑えきれませんっ!!

 

収穫したのは320gの、2番目に大きいしろうり。でも、どうして一番大きいしろうりではないのでしょうか。

 

隊長:これは、あくまで研究だからね。先生いわく、この大きさでも食用にできるか、種をうまくとれるかの調査らしいんだ。この種を後輩である「新しろうり班」に託し、さらに「新しろうり班」の研究成果や課題を次の後輩に託す。こうして研究を続けていくそうだよ。

N川:もう既に、次の世代を担う後輩が決まっているんですかっ!?

O河原:バトンを受け取った「新しろうり班」も、責任重大ですね!

BOY特別隊長:記念すべきしろうり班第1号をリポートできたっていうことは、我々ゴ育て隊にとっても誇りだね。

 

先生やしろうり班の皆さんが忙しく実の観察や記録をとるなか、「新しろうり班」の話題で盛り上がるゴ育て隊一同。一通りの作業が終わったところで、皆さんのご好意を受け、我々ゴ育て隊も試食に参加です♪しろうり班の皆さんが丹精込めて育てたしろうり、一体どんな味がするのでしょうか。

N川:待ってましたっ!試食タイムっ!!断面を切っただけで、あま~い香りが漂ってきますっ!

O河原:おいしそう!でも、このにおい、どこかで嗅いだことがあるような気が・・・

BOY特別隊長:メロンだっ!?

隊長:本当だっ!この香りは、まさしくメロンっ!!

安D:メロンもウリ科の植物ですからね。漢字で書くと「甜瓜」だけあって、しろうりにもメロンを彷彿とさせるものがありますね。

 

大騒ぎのゴ育て隊一同。

試食の結果も、「未熟なメロンを食べているようだ」と結論づけられました。

 

続いて用意されたのは、しろうりの浅漬け。

なんでも、しろうり班の皆さんが「一番おいしいしろうりの食べ方」を調べたところ、「なら漬け」がヒットしたとか。しろうり班のお料理スキルと授業の残り時間を考慮し、代替案として浅漬けを作ることに。作り方はとっても簡単♪先生を筆頭に、しろうり班の皆さんが慣れない手つきで薄く切ったしろうりに塩をふりかけ、40分ほど置いて完成です!

N川:ごはん欲しいですっ!

O河原:同意っ!!

N川:おかわりしてもいいですかっ!?

O河原:同意っ!!

隊長:塩の量とつける時間を調整すれば、商品化も夢じゃないかもしれないね♪

BOY特別隊長:僕たち血圧が気になる年頃世代には、もう少し優しい味とか?

安D:ゆず風味や、ピリ辛味なんてのもおもしろいかも!

 

話が弾むゴ育て隊。

お世話になった高槻中学高等学校の皆さんに別れを告げ、夏の思い出とともに帰路につきます。

 

BOY特別隊長:今年の夏は、施設巡りに授業見学と盛り沢山だったね~。

O河原:少しづつ涼しくなってきましたし、トンボの姿も多くなってきましたね。そろそろゴ育て隊も・・・

隊長:暦のうえではセプテンバーだからね・・・

安D:そろそろ潮時かな・・・

 

心なしか、寂しそうなゴ育て隊一同。

それぞれの夏の思い出を胸に、次回迎えるは最終回です。

施設紹介第8弾~高槻中学校高等学校編~

隊長:皆さん、こんにちは!ゴ育て隊の隊長、I木ですっ!今日は、私I木も施設巡りに参加しますっ!

O河原:ヒソヒソ(隊長、張り切っていますねっ!)

安D:ヒソヒソ(今日は何といっても府内きっての進学校、高槻中学校高等学校への施設巡りだもん。)

N川:ヒソヒソ(隊長自ら施設巡りに参加するとは、いったいどんな学校なんですかっ!?わたくしN川っ、興味津々ですっ!!)

              

隊長を先頭にゴ育て隊一同がやってきたのは、高槻中学校高等学校。

こちらの学校は文部科学省よりスーパーサイエンススクールに指定されており、高校2年生の生徒の皆さんが授業の一環として課題研究に取り組んでいるのだそうです。

今回ゴ育て隊がリポートするのは、グローバルサイエンスコースの「しろうり班」の皆さんの研究。なんでも、服部しろうりを使って、緑のカーテンを作ろうと奮闘中だとか。

 

N川:ところで、「服部しろうり」ってどんなものなんですか?

隊長:服部地区で江戸時代から作られてきたといわれている、歴史のある野菜だよ。徳川家康がその粕漬けを賞賛し、幕府献上品としたとも伝えられているんだ。大阪府が定める「なにわの伝統野菜」としても認証されているよ。

安D:服部しろうりはゴーヤと違い、縦に伸びずに横に広がる性質を持つんだ。これを緑のカーテンのように育てるのは、難しいと思うよ。

 

隊長:お~。少し元気はないけど、カーテンっぽくはなっているね。

O河原:まだ研究段階といったところでしょうか。

安D:今年はまだ、研究初年度だからね。

隊長:今年の問題点を来年の課題とし、徐々にグリーンカーテンに近づけられればいいね。だんだんとグリーンカーテンに近づくプロセス自体が研究の本質であり面白い部分だと思うから、長いスパンで見ていきたいね。

 

N川:ところで、実の収穫はしないんでしょうかっ!?しろうりの浅漬けなんて、おいしそうですがっ!?

隊長:だめだよ。ここでの研究は、緑のカーテンをつくることと良質の種を収穫ことを目的としているからね。食いしん坊は退場っ!それにしても、高校生の暑い夏っ!いいね~。

N川:僕たちも、少し前までは、ねっ、O河原先輩っ!

O河原:・・・ノーコメントで。

 

ノーコメントというコメントでしめくくったO河原隊員。

高槻中学校高等学校のリポートは、次回も続きます。

 

施設紹介第7弾~如是小学校編~

「猛残暑」が続く9月。

施設巡りを終え、帰路につくO河原隊員とN川隊員。その足取りは心なしか軽そうです♪

 

O河原:今日も暑かったね~。

N川:はいっ!でも、こうしてO河原先輩と施設巡りをするのも、きっとあと少しですねっ!?

O河原:なんだか少し寂しくなってきちゃった。・・・今年もお世話になりまし・・・

N川:早い、早いっ!!

 

特別暑かった今年の夏。

自転車で、助け合いながら施設を巡った2人の間には、先輩と後輩以上の何かがうまれたのかもしれません♪

 

(ゴロゴロゴロ…)

O河原:ん?

N川:ヤバイ音がしましたよっ、先輩っ!空も暗くなってきましたっ!!

O河原:濡れる前に急ぎましょう。

 

隊長:おかえり~♪

安D:雨が降る前に帰って来れてよかったね・・・って、N川隊員だけどうしてそんなに濡れてるのっ!?

隊長:ほんとだっ!N川隊員だけ、雨に降られたみたいになってる!

N川:汗っかきなもので、すみません・・・

 

隊長:ところで、今日はどこに行ってきたの?

O河原:如是小学校です。今年はいろいろな施設を巡りましたが、こちらは水やりの方法が独特でした!

N川:教頭先生に話を聞いてきましたっ!緑のカーテンを理科室の窓側でやっている、というのは他の小中学校でもよくあることですが、毎日の水やりを外に出ず、理科室の窓から直接ホースでしているそうですっ!

安D:それはおもしろいね!

隊長:今年の夏は特に暑かったから。涼しい部屋から水やりなんて、考えたものだね。ところで、肝心の緑のカーテンは育っていたの?

O河原:工事の関係で日当たりが心配だと教頭先生はおっしゃっていましたが、地植えで育てているためか、ご覧の通りよく育っていました。実の収穫も去年と同様、何度もできているそうです。

O河原:立派な緑のカーテンですが、実はよく見てみると、ところどころにアサガオがの花が咲いているんです。どこかから運ばれてきたアサガオの種が、ゴーヤと一緒に育ったようです。

隊長:ほんとだ~。

安D:、アサガオで、緑のカーテンをつくる人もいるからね。だいたい20℃ぐらいで発芽するし、ゴーヤと同じで栽培が簡単だから、水と肥料さえあれば発芽する可能性は十分考えられるよ。なんでも元々は、奈良時代の終わりに遣唐使によって「薬用」としてもたらされたって聞いたことがあるけど。

隊長:いつもながら、安Dの知識には感心させられるね。

N川:安D先輩っ、ハンパないっスッ!ゴーヤだけじゃなく、アサガオにも精通しているなんてっ!

 

夏の風物詩、「ゴ育て日記」。今年もそろそろ、終わりの予感!?

次回もお楽しみに♪

施設紹介第6弾~如是公民館編~

今日もせっせと施設巡りに励む、O河原隊員とN川隊員。

隊長がお出迎えです。

 

隊長:おかえり~。

O河原:あっ、隊長!

安D:暑い中、ご苦労様。今日はどこの施設に行ってきたの?

N川:本日は、如是公民館に行って参りましたっ!こちらをご覧くださいっ!

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隊長:お~っ、立派に茂っているね。

安D:まさに、緑のカーテン!

O河原:今年施設巡りをしたなかでも、ダントツに育ちがいいですよ。

隊長:どんな感じでゴ育てしているのか、気になるところだね。

 

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N川:館長さんにお話を聞いてきましたっ!如是公民館では西日がきつく、夕方にかけての日よけのため公民館西側の窓に緑のカーテンを作ったそうですっ!

安D:誰がお世話をしているの?

O河原:清掃の方や警備員さんなど、皆さん総出でお世話をされているそうですよ。

N川:ゴーヤの実もすでに20個程度、収穫済みだそうで、利用者の皆さんも、次の収穫を楽しみにしているそうですっ!

隊長:まだたくさんの花がついているから、これからも実の収穫が期待できそうだね。ゴ―ヤの実を通してのコミュニケーション、素晴らしいね。

N川:それと隊長、もうひとつっ!緑のゴーヤはもちろん、収穫の時期を逃したオレンジのゴーヤも収穫後、捨てずにジュースにして使っているそうですっ!

安D:それは嬉しい情報だね。ところで2人とも、たくさん汗をかいて疲れたんじゃない?冷蔵庫で冷やしておいたオレンジのゴーヤがあるから、休憩がてら味見しておいでよ。

O河原・N川:ヤッターッ!

 

ということで、市庁舎の某スペースにてさっそく味見。

 

N川:楽しみですねっ、先輩っ!?なんでも「メロンみたいな味」「苦味が消えて美味しい」って巷ではウワサだとかっ!?

O河原:よく冷えて、おいしそうですね。では、早速・・・

(パクリ…)

O河原・N川:ッッ!!??

N川:はびほれ・・・(なにこれ)

O河原:ひばいね・・・(にがいね)

N川:へんはいっ!ろこがべろんらんでふかっ!ふぎはふぎはっ!(先輩っ!どこがメロンなんですかっ!麦茶麦茶っ!)

O河原:ほんふはらはんりーへんはいりひっへほ!ふぎはふぎはっ!(文句なら安D先輩に言ってよ!麦茶麦茶っ!)

ということで、ゴ育て隊の身体を張った「冷やしオレンジゴーヤ」の味見リポート。

結論:やわらかいけど苦い。メロンにはほど遠い。

(※収穫時期や固体によって差が生じ、また、感じ方には個人差があります:ゴ育て隊調査)

 

今回の初めての体験はゴーヤだけに苦い経験となりましたが、我々ゴ育て隊、これからも身体を張ったリポートを続けていきます!

ちょっぴり休憩編~ごはんのお供をレッツクッキング編~

皆さんはご存知でしょうか。不定期に開かれているゴ育てトップ3会談を。

今月も秘密裏に行われているこの会談。

どんな話し合いがなされているのでしょうか。

 

BOY特別隊長:天高く馬肥ゆ…、はぁ、秋はいい季節ですね。

隊長:少しづつですが、朝晩涼しくなってきましたね。我々ゴ育て隊も、そろそろ潮時でしょうか。

安D:今年も、みんなよく頑張りましたね~。

隊長:ここらで、今年のゴ育て隊MVPでも決めちゃいますかっ!?

BOY特別隊長:いいね~。

 

まったりと過ごすトップ3とは異なり、何やら大忙しのO河原隊員とN川隊員。

何やら「誰でも簡単においしく作れる」という魔法のようなレシピを手に入れたそうで、さっそくレッツクッキングです。

 

O河原:N川隊員っ!そろそろお湯が沸いてきましたよっ!

N川:はいっ!もうすぐゴーヤが切り終わりますっ!

O河原:!?・・・ちょっと分厚すぎない??

N川:今更どうしようもありませんっっ!ええいっ!このまま、お湯に投入ですっ!!

O河原:ギャーッ!危ないっ!もっとゆっくり入れなきゃっ!!

N川:それより、ご飯の準備は順調ですかっ!?

O河原:あっ、炊飯器のスイッチ押すの忘れてた・・・。

 

料理経験ほぼゼロの2人が力をあわせて作ったのは、「ゴーヤの佃煮」。

まずまずの出来に、2人とも大満足♪さっそく味見です。

O河原:では、いただきま・・・

N川:おかわりっ!

O河原:気を取り直して、いただきま・・・

N川:おかわりっ!

O河原:・・・。

N川:おかわりっ!

 

少し味見のつもりが、ご飯が進む、進む。

とってもおいしくできました。

皆さんも、ぜひ、作ってみてください♪

 

ゴーヤの佃煮レシピ(PDF:61.3KB)

「ゴ育て隊」メンバー紹介

「ゴ育て隊」メンバー紹介

関連リンク

「たかつき緑のカーテン大作戦」

お問い合わせ先
高槻市 産業環境部 環境緑政課
高槻市役所 本館5階 
電話番号:072-674-7483
FAX番号:072-661-3198
お問い合わせフォーム(パソコン・スマートフォン用
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お急ぎの場合は必ずお電話でお問い合わせください。

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