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平成29年度第1回高槻市保健医療審議会

1.会議の名称

平成29年度第1回高槻市保健医療審議会

2.会議の開催状況

日時:平成29年5月11日(木) 14時00分~15時15分

場所:市役所本館3階 第2委員会室

公開の可否:可

傍聴者数:なし

出席委員:伊藤委員、宇谷委員、川口委員、川端委員、倉橋委員、河野委員、
     後藤委員、高須賀委員、高鳥毛委員、松尾委員、丸山委員、
     美濃委員、山形委員 (五十音順)

3.議題

1 会長・副会長の選任について 

2 「(仮称)第3次・健康たかつき21」の策定に向けて

3 その他

4.配布資料

  • 第1回高槻市保健医療審議会 次第
  • 高槻市保健医療審議会 委員名簿 
  • 第1回高槻市保健医療審議会 配席図

資料1  「(仮称)第3次・健康たかつき21」策定に向けて
資料2  「第2次・健康たかつき21の評価」及び「(仮称)第3次・健康たかつき21」の目標数値検討
資料3  高槻市民の健康づくり・食育に関するアンケート調査結果報告書

5.担当課

健康福祉部 保健所 健康医療政策課

6.審議の内容

(事務局)

 定刻となりましたので、ただ今から平成29年度第1回高槻市保健医療審議会を始めさせていただきます。委員の皆様方におかれましては、大変お忙しい中、ご出席いただきまして、誠にありがとうございます。

 本日は、新たに委員を委嘱しましてから初めての審議会ですので、正副会長の互選を行い、その後、会議を行いたいと思います。正副会長が決まりますまで、事務局で進行をさせていただきます。

 ただ今の出席委員数は17名中13名です。したがいまして、当審議会規則第3条第2項の規定に基づき、過半数を超えておりますので、会議は成立しておりますことをご報告申し上げます。

 

(事務局)

 会議を開催するにあたり、事務局を代表いたしまして、はじめに健康福祉部長より、一言ご挨拶を申し上げます。

「挨拶」

 

(事務局)

 まず、本審議会委員の選出団体の変更についてご報告いたします。本年度は、「(仮称)第3次・健康たかつき21」計画の策定に関しての審議をいただくことから、高槻市スポーツ推進委員協議会に代わり、新たに高槻市健康づくり推進協議会から委員を選出いただいております。

 

(事務局)

 出席委員の紹介、事務局職員の紹介

 

(事務局)

 議事に入ります前に、資料を確認いたします。

「資料確認」

 

(事務局)

 それでは、議事に入らせていただきます。議題(1)の「会長・副会長の選任について」でございます。高槻市保健医療審議会規則第2条第1項の規定により、会長及び副会長につきましては委員の互選によって選出することとされております。皆様、ご推薦はございませんでしょうか。特にご推薦がないようでしたら、事務局から提案をさせていただきたく存じますがよろしいでしょうか。

 

(委 員)

 異議なし

 

(事務局)

 ご異議が無いようですので、事務局の案をご提案させていただきます。引き続き、会長には高槻市医師会の丸山委員、副会長には高槻市歯科医師会の美濃委員、高槻市薬剤師会の松尾委員にお願いしたいと思いますが、いかがでしょうか。

 

(委  員)

異議なし

 

(事務局)

ご異議等がなければ、拍手をもって選任の確認とさせていただきたいと存じます。

 

(委  員)

拍手

 

(事務局)

 ありがとうございます。それでは、丸山委員を会長に、美濃委員、松尾委員を副会長に選出することにいたしたいと思います。それでは、会長、副会長、恐れ入りますが、正面の会長席及び副会長席へお移りいただきたいと存じます。

 議事に入らせていただきたいと思います。以後の進行は丸山会長にお任せいたします。丸山会長よろしくお願いいたします。

 

(会  長)

 会議が円滑に進むよう努めてまいりたいと考えております。委員の皆様方におかれましては、それぞれの立場から活発なご意見をいただきますよう最後までご協力の程よろしくお願いいたします。続いて、傍聴希望者の状況について、事務局から報告をお願いします。

 

(事務局)

 傍聴希望者はおられません。

 

(会 長)

議題(2)の「(仮称)第3次・健康たかつき21の策定に向けて」に進めさせていただきます。事務局から説明をお願いします。

 

(事務局)

 議題(2)について説明

 

(会 長)

 ただ今の説明についてご意見・ご質問はありませんでしょうか。

 

(委 員)

 アンケート結果報告書35ページに、「朝食の頻度」の結果が掲載されていますが、女性の20歳代では20~30歳代の男性よりも朝食欠食者が多い結果となっています。この結果を受けて、次期計画の目標項目としては、男性の20~30代においてしか設定されていませんが、女性においても目標設定が必要ではないでしょうか。

 

(事務局)

 アンケート結果では女性の20代の欠食率が高いという結果となっており、現状の目標設定では不十分であると考えております。今いただいたご意見を踏まえまして、今後、女性でも目標設定を検討してまいります。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 資料1のスライド番号10に、次期計画の推進体制として関係団体の現状が書かれており、事務局からの説明にもありましたように、次期計画において、健康に向けた取組みを実施している3団体について、整理を検討されているようですが、現状として、各団体の連携や協力体制はどうなっているのでしょうか。

 

(委 員)

 平成27年までは食育フェアと健康フェアを分けて実施していましたが、昨年度からは「健康・食育フェア」として一体化して開催しておりまして、イベントを介して連携しています。

 また、健康に関する団体がオーバーラップしていることは事実で、健康たかつき21推進ネットワーク会議については、高槻市健康づくり推進協議会がコアとなって活動している状況です。

 

(委 員)

 各団体の加入状況は、健康たかつき21推進ネットワークが52団体、高槻市健康づくり推進協議会が22団体、高槻市食楽ネットワーク会議が35団体(オブザーバー除く)ということで、重なっている団体も多数含まれていることから、今後、整理していくことは必要だと感じますし、動きやすい体制に整えていく必要があると思いますので、ぜひ進めていただきたいと思います。

 また、自殺率、自殺者数の減少の目標項目についてですが、自殺対策基本法が改正されまして、自治体ごとに今年度中に計画を策定されるものと認識しています。その率は全国で18%台、高槻市では平成27年で12%台の43人と、全国と比較すると、その率は低いとはいえ43人が亡くなられているというのは重い現実だと思います。だた、先ほど申し上げた自殺対策基本法による計画を策定していく中で、本市の現状に即した目標値を設定していくものと思われるため、本計画の中で目標値をわざわざ設定する必要はないのではないかと思います。しかし、第2次計画までは基本目標として自殺者減少が掲げられていましたし、本審議会の中でも議論を継続していくためにも、第3次計画では目標項目としては設定しなくても、第3次計画の中でも何らかの形でふれていく必要があると思いますが、この点はどうお考えでしょうか。

 

(事務局)

 他部門計画との重複は避けるという観点から、目標項目としては設定しない方向で考えていますが、健康増進と全く関係のない分野というわけではございませんので、計画の中で、文言やコラム的な記載で言及していく方向で検討してまいりたいと考えております。

 

(委 員)

 その点は検討していただき、今後も本審議会の中で、しっかり議論を継続していただきたいと思います。

 

(会 長)

 自殺率や自殺者数の減少に関して年齢や性別等のデータは必要ないでしょうか。

 

(委 員)

 そのあたりのデータは既に出てきておりますし、高槻市内でも地域特性なども含めて、データは明確に出てきつつあるので、問題ないだろうと思います。

 

(事務局)

 補足ですが、自殺対策の計画については、現在、国で審議されておりまして、自殺対策大綱がこの夏に改定される予定です。その中で、平成30年度に自治体でも計画を策定するように定められており、今年の秋には詳細が示される予定です。数値についても国での検討が進んでおりますので、その動向を踏まえて、本市では平成30年度に自殺対策の計画を策定したいと考えております。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 アンケートの集約結果は、必要なデータ結果がまとまっており、関心するばかりです。そこでデータ結果を見て、感想を率直に述べさせていただきます。

 まず、第3次計画の目標項目についてですが、全項目が大切だとは思いますが、その中でも特に重要であるという優先順位があると思います。その優先順位は、今後どのように第3次計画に反映していかれるのでしょうか。

 また、資料2に記載されている「適正体重を維持している人」についてですが、小学5年生の肥満児が6.9%とありまして、これは非常に大きな数字ではないかと心配しています。

 それと、「外出について積極的な態度を持つ人」について、80歳以上の高齢者で42.5%という結果は、健康寿命を維持する上では重要な数字になってくるのではないかと思います。

 また、「受動喫煙」についての数字がよく分からないのですが、乳幼児の突然死について39.2%とありますが、これはどのような数値なのでしょうか。数字からすれば、非常に大きい数字なのではないかと思います。また、職場や家庭における受動喫煙についての数値も重要だと考えます。

 「未成年者の飲酒」については、小学5年生男子が20.4%、中学2年生男子で18.9%と小学生の方が多い結果になっており、とても気になります。

 「朝食の欠食」については、小学5年生12.4%と中学2年生15.7%という数字と、また、「家族と一緒に朝食を食べること」については、小学生から中学生へ成長するにつれて、80.0%から63.6%へと下がっています。

 以上は、重要な数値や項目だと思うので、次期計画で目標値を設定する際にぜひ重点的に取り組んでいただければと考えます。

 

(事務局)

 ご意見ありがとうございます。

 まず、次期計画策定に向けてどういった項目を重点的に取り組んでいくかについてですが、基本的には、第2次計画で目標値未達成であった項目は、次期計画においても目標達成に向けて重点的に取り組んでいきたいと考えております。

 また、子どもにおける飲酒や喫煙、肥満児者数などについてですが、将来の健康のために、食生活や適正体重の維持など、子どもの頃からの心掛けが重要な取組みについても重点的に取組んでいく必要があると考えております。

 受動喫煙に関する知識の項目についてですが、アンケート報告書をご覧いただくと、乳幼児突然死が39.2%という結果については、「乳幼児突然死に影響があることを知っている」と回答された人が39.2%であったという意味です。39.2%というのは低い数字と思われますので、今後も周知が必要な項目の一つであると考えております。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 食品ロスに関する項目についてですが、もちろん食育に関連はあるのですが、次期計画において、健康寿命の延伸を最重点目標とするのであれば、健康寿命の延伸に直接的には関係ないので、次期計画で目標項目を設定するのは少し違うのではないでしょうか。

 また、環境審議会ではこの3月に第2次高槻市環境基本計画が策定されておりまして、その中で循環型社会の形成が大きな項目としてあげられております。食品ロスについては、環境審議会の中で答申を行っており、あえて次期計画の目標項目に入れなくてもいいのではないかと思います。環境審議会の中で、ゴミ減量の取組みを議論する中で、食品ロスについては具体的に議論されています。

 

(事務局)

 食品ロスに関しましては、食育に関連する内容ではありますが、他部門計画で進捗管理されている現状を踏まえて、先ほどの自殺者数の項目と同様に、目標項目からは外して、こちらも計画の本編で文言やコラム的な記載を検討してまいりたいと考えております。

 

(会  長)

他に何かございませんか。

 

(委 員)

 喫煙率の減少についての項目ですが、第2次計画での男性壮年期の目標値が30%以下とありますが、これは30%以下まで減らすということでしょうか。第3次計画での目標値の考え方の案では、見直しとされていますが、これは市独自に国とは別に設定するということでいいのでしょうか。

 

(事務局)

 喫煙率の目標設定については、国、府が男性または全体で12%や20%以下等という設定をしているのに対して、市では男性全体では減らす方向、男性壮年期では30%以下等としております。この場合、国や府と比較することが困難なので、国や府と同様、比較ができるような目標値設定を検討してまいりたいと考えております。あわせて男性壮年期での目標値設定についても現状を踏まえた上で検討してまいりたいと考えています。

 

(委 員)

 目標値を設定する際は、単に国や府に目標数値を合わせるだけではなく、独自に市で検討して数値設定するということでいいのでしょうか。

 

(事務局)

 市の現在の目標数値を参考に、次期計画の目標値を今後検討してまいりたいと考えています。

 

(委 員)

 目標値を現状値以下にするというのが計画のあるべき姿であると思いますので、単に国や府に合わせるより現状値以下の目標を設定していくべきだと思います。

 

(事務局)

 今後、この審議会で目標値を含めた計画素案を提示させていただくなかで、ご意見をいただきたいと考えております。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 資料1に、次期計画の目標体系イメージがあるが、健康寿命の延伸の下に紐づく項目は今後お示しいただけるのでしょうか。

 身体だけでなく、こころの健康も今後の大きな課題になってくると思います。国もメンタルヘルスに関して重点的に取り組む方向となっていますので、今回新たに、気分障害・不安障害を感じている人の減少についての項目を入れていただいておりますが、本計画でもこころの健康に関する考え方や基本的な方向性を示していただければと思います。

 また、資料2の高齢者の社会参加促進についての項目ですが、高齢者には社協でも活躍していただいておりますが、若い頃からいろんな形で社会参加していただくことがリタイア後の自治会活動等への参加の素地になると思いますので、どこかでふれていただければと思います。

 

(事務局)

 ご意見ありがとうございます。いただきましたご意見も踏まえまして、素案の検討を進め、お示ししていきたいと考えております。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 アンケート結果において、地域を4つに分けての比較がありますが、4つの地区割りの中にもさらにいろんな地域があると思うのですが、この比較は果たしてよい考え方なのでしょうか。もう少し丁寧なフォローが必要なのではないでしょうか。

 

(委 員)

 地区割りについては、高齢者福祉専門分科会でもいつも問題になっているのですが、過去の実例としては、地域包括支援センターのある12か所で地区割りを行ったところ、うまく取組みが進まず、さらに7つの地区に絞ったのですが、それでもうまくいかず、最終的にJRと芥川で分けた4地区になったという経緯があります。確かにご指摘のように、比較するには不十分な部分はあるだろうとは思いますが。

 

(委 員)

 比較するのであれば、どこかでもう少し丁寧なフォローを行う必要があると感じます。

 

(委 員)

 アンケート結果で有意な差が出るのかどうかをふまえて検討すべきであろうと思います。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 自治会の役員をやっていますが、連合自治会の各単位で分けるのが地域で目標を共有する上でも一番いいのではないかと思います。ただ、連合自治会で分けるとなると、かなりの数になってしまうので、うまくバランスを取る必要があるとは思いますが、周知を図って取り組んでいくという観点でいえば、連合自治会の単位がいいのではないかと思います。

 

(事務局)

 貴重なご意見ありがとうございます。地区割りについては本計画だけではなく、地域福祉や地区福祉委員など様々な活動の経緯で分かれている現状がございまして、市全体の課題でもあると思いますので、今後、市全体でどう考えていくかを検討する必要があることは認識しております。

 ただし、本計画では、第2次計画時に初めて4地区に分けての目標設定をしましたので、今後どのような課題が地区別で出てくるのかなど、一定継続して地区別での取組みの動向を考えていきたいという側面もございます。したがいまして、次期計画におきましても、第2次計画同様の4地区別で目標を設定して進めさせていただきたいと考えておりますので、ご理解のほどよろしくお願いいたします。

 

(会  長)

 他に何かございませんか。

 

(委 員)

 資料2の健康づくり応援団の店についてですが、健康寿命の延伸のためにある程度のフォーマットがあり、それに則したお店を選定していくのですか。

 

(事務局)

 いろいろな選定条件、たとえば塩分等健康に資する条件を申請していただき、条件に合致するお店にはPR用のステッカーを配布しています。これは府全体で取り組んでいる取組みで、市もそれに沿って実施しています。

 

(委 員)

 この取組みは、今回の計画の象徴となる取組みになるのではないかと思うのですが、今の選定条件は、食に関する内容に限られているようですが、分煙できていない店は当然選定されるべきではないと思いますし、絶対に選定してはいけないと思うのですがいかがでしょうか。

 

(事務局)

 店内禁煙に基本的に賛同していることが選定条件に入っておりますので、適切にチェックされています。

 

(委 員)

 健康応援団という表示だけでは禁煙や分煙、喫煙可のどれなのかがわかり難いので、店頭表示でそのあたりがわかるように、しっかり明示すべきではないでしょうか。

 

(事務局)

 ご指摘の部分は今、国で健康増進法の改正を絡めて、審議の真っ最中であり、方向性も二転三転しており非常に悩ましいのですが、現在、定まってきている方向性としては、飲食店は原則禁煙、そこまでいかなかくても表示をしっかりさせるという方向で議論が進んでいるようなので、議論の方向を見極めながら進めてまいりたいと考えています。

 

(委 員)

 国の議論を注視するのは、行政の基本スタンスだとは思うのですが、国に関係なく、独自の方向性をもって、市として踏み込んで取り組むべきだと思います。喫煙・禁煙の状況について、一目瞭然でお店を選べるように、もう少し市独自で取り組んでもいいのではないでしょうか。

 

(事務局)

 我々としても国より緩い基準では意味がないと思っておりますので、まず国の基準が明確になってから、市ではどこまで厳しくするかが検討課題であると思います。これまでの国の基準は非常に緩かったのですが、次は国の基準もかなり厳しくすると聞いておりますので、府全体で取り組んでいる健康づくり応援団の店もそれに準じて基準を検討していくものと思われます。今後、大阪府等とも協議し、どこまで踏み込んで取り組んでいけるか検討してまいりたいと思います。

 

(委 員)

 喫煙・禁煙の状況について、選択できる情報を掲示することは必要であると思いますし、お店も利用者もすみ分けができた方がいいはずだと思います。

 

(会  長)

 他にございませんか。

 

(会  長)

 質問がないようですので、議題(3)の「その他」に進めさせていただきます。

 事務局から、議事等はありますでしょうか。

 

(事務局)

 事務局からは、特にございません。

 

(会  長)

 折角の機会ですので、委員の方からその他ご意見・ご質問等はございませんでしょうか。

 

(委 員)

 健康づくりからは少し外れるかもしれませんが、資料1に次期計画の取組体系イメージがありますが、先ほどからの意見を聞いていると事業者が関係する部分も多く、民間企業のサービスの影響力は大きいと思います。地域と限定して表記してしまうと、地区コミュニティでの取組みとして、イメージが限られてしまうので、地域・事業者というような表記にするなど、もう少し広いイメージの言葉にする方がよいのではないかと思います。

 社会での取組みが重要なので、地域に限定されてしまっているところについては、再度ご検討をお願いします。

 

(事務局)

 ご意見ありがとうございます。検討してまいりたいと考えております。

 

(会 長)

 本日、各委員からいただきました意見の処理につきましては、会長にご一任していただいてもよろしいでしょうか。

 

<異議なしの声>

 

(会  長)

 それでは、事務局と調整しながら、必要な対応をさせていただきます。

 これで、本日予定しておりました議題は全て終了しました。

 貴重なご意見、ありがとうございました。

 本日はご多忙の中、各委員の皆様、ご出席をいただきありがとうございました。

 これで平成29年度第1回保健医療審議会を閉会いたします。

お問い合わせ先
高槻市 健康福祉部 保健所 健康医療政策課
住所:〒569-0052 高槻市城東町5-7  地図
電話番号:072-661-9330
ファクス番号:072-661-1800
お問い合わせフォーム(パソコン・スマートフォン用
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