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新型コロナワクチンの副反応と健康被害の救済制度

副反応について

接種後に起こる可能性のある副反応や対応方法

新型コロナワクチン接種後に起こる可能性のある症状(副反応)や対応方法については、厚生労働省が国内数万人規模を対象とした健康状況調査の結果に基づき、下記の資料及び動画を作成していますので、ご参照ください。

外部サイトへ副反応への対応方法(動画)

新型コロナワクチン接種後の副反応への対応方法(ファイザー社、武田/モデルナ社のワクチンについて)(PDF:232.5KB)

その他の情報

その他、副反応についての詳細やQ&A、副反応疑いの報告状況について知りたい場合は下記のリンクをご参照ください

外部サイトへ新型コロナワクチンの副反応について(厚生労働省)

外部サイトへ新型コロナワクチンQ&A(厚生労働省)

外部サイトへ新型コロナワクチンの副反応疑い報告について(厚生労働省)

10代・20代の男性と保護者の方へのお知らせ

新型コロナワクチン接種後の心筋炎・心膜炎について(2021年10月15日版)(PDF:560.8KB)

※モデルナ社のワクチンを1回目に接種した10代・20代の男性の方で、2回目はファイザー社のワクチン接種を希望される場合は、市のワクチンコールセンター(0120-090-555)にお問い合わせください。

副反応についての問い合わせ

大阪府新型コロナウイルスワクチンに関する専門相談窓口

  • 接種後の副反応など医学的知⾒が必要となる専門的な相談
  • 電話番号:06-6635-2047または0570-012-336
  • 受付時間︓24時間(平日、土日、祝日)
  • ファクス番号:06-6641-0072(聴覚障がいのある方はこちらの番号までファクスでご相談ください。)

予防接種による健康被害の救済制度

概要

一般的に、ワクチン接種では、副反応によって病気になったり障害が残ったりする健康被害が起こることがあります。極めて稀ではあるものの無くすことができないため、予防接種法に基づく救済制度が設けられています。

救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合、手続きの上で厚生労働省の審査で認められた場合は、医療費・障害年金等の給付が受けられます。

新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には予防接種法に基づく救済制度の対象となります。

詳細は以下のページをご覧ください。

外部サイトへ予防接種健康被害救済制度について(厚生労働省)

お問い合わせ

高槻市新型コロナワクチンコールセンター

  • 電話番号:0120-090-555(フリーダイヤル) ※番号の間違いにご注意ください。
  • ファクス番号:072‐648‐3350(聴覚に障がいのある方等用)
  • 受付時間:午前8時45分から午後5時15分まで(平日、土日、祝日))※12月29日から1月3日まで及び令和4年1月9日(日)を除きます。

関連リンク

新型コロナウイルス感染症ワクチン(トップページ)

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