![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
![]() |
<安満遺跡芝生公園等の整備について>■京大農場の移転等に係る覚書の締結について京大農場について、安満遺跡の保存と当該地が市街地の貴重な空間であることから市民の財産として確保し ていくため、関係機関と協議を進めてきました。平成21年9月28日、京大農場の木津中央地区への移転、並びにそれに伴う農場跡地の芝生公園等の整備の事業化にむ けて、高槻市・国立大学法人京都大学・独立行政法人都市再生機構の3 者におきまして、「京都大学大学院農 学研究科附属農場の移転等に係る覚書」を締結いたしました。 ○京大農場の移転等に係る覚書の概要<基本フレーム>@京都大学は木津中央特定土地区画整理事業の事業地区内の用地を、都市再生機構から取得し、移転す る。 A高槻市は、京都大学が移転することとしている京大農場を取得する。 B京大農場のうち、防災公園街区整備事業の部分については、高槻市が都市再生機構へ事業要請を行い、 都市再生機構が事業を実施すると判断した場合は、都市再生機構が用地を取得し、事業完了後、高槻 市に引き渡す。 C@〜Bの譲渡金額については、譲渡契約締結時の鑑定評価額を基準とする。 ![]() <予定スケジュール>@京都大学、高槻市及び都市再生機構は、平成22 年度末を目途に、譲渡条件(面積、形状、引渡し時 期等)を確定し、基本協定書を締結する。A京都大学と都市再生機構は、平成23 年度末を目途に、新農場用地の譲渡契約を締結する。 B京都大学と都市再生機構は、平成23 年度中を目途に、防災公園事業用地の譲渡契約を締結する。 C京都大学と高槻市は、史跡公園用地について、予算状況を加味し、協議の上、譲渡契約を締結する。 ⇒京都大学大学院農学研究科附属農場の移転等に係る覚書(PDFファイル631KB) ■史跡整備等特別委員会の開催経過(「安満遺跡芝生公園等の整備について」の部分のみ掲載)
■都市型公園整備構想の基本的な方針について平成18年3月に高槻市の行政方針として「都市型公園整備構想の基本的な方針」をまとめましたので、ご報告するものです。都市型公園整備構想の基本的な方針(概要版)(PDFファイル9KB) 都市型公園整備構想の基本的な方針(本編)(PDFファイル420KB) |
一つ前のページに戻る このページの一番上へ戻る |
![]() |
|---|