| 住宅用火災警報器Q&A | ![]() |
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| お知らせ |
| 高槻市 「火災警報器設置事業について」(高槻市役所へリンク) |
| 住宅用火災警報器による奏功事例集 |
| 悪質訪問販売にご注意 |
| 高槻市火災予防協会では、住宅用火災警報器の共同購入をお勧めしています。(外部リンク) |
| 住宅用火災警報器による奏功事例集 | |||||
| 高槻市の事例 | |||||
| ● | 女性(80歳代)が、1階台所で天ぷら鍋をガステーブルにかけたまま、台所となりの居間で用事をしていたところ、時間の経過とともに天ぷら油が過熱され出火に至った。台所に設置してあった住宅用火災警報器が天ぷら油からの煙を感知して作動、女性が警報音に気付き居間にあった座布団を天ぷら鍋にかぶせて消火した。 | ||||
| ● | 女性が、天ぷら油を固形化処理しようとガステーブルこんろで加熱中、その場を離れたために、天ぷら油が加熱発火した。女性は煙感知器の鳴動音に気付き、台所に行くと鍋から炎が上がっていたので、フロアマットを掛けたが消火できず、駆けつけた家人が毛布を掛けて消火した。 | ||||
| 高槻市以外の事例 | |||||
| ● | 2階居室で就寝していた男性(30歳代)は、1階の祖母の部屋の住宅用火災警報器の鳴動に気付き、階段へ出ると煙が漂っており、さらに1階へ降りると仏壇から炎が上がっているのを発見した。男性は台所にあったバケツと炊飯器の鍋で水道水をかけて消火した後、自宅の電話から119番通報した。男性の義母(60歳代)は初期消火を手伝い、妻(30歳代)は子供と祖母を避難させた。 【東京都】 | ||||
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| 悪質訪問販売に御注意 |
| あの手この手の悪質訪問販売。 その手口とは・・・ |
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住宅用火災警報器は、クーリングオフできます! |
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